渡辺仁 医師 (わたなべひとし)

関西労災病院

兵庫県尼崎市稲葉荘3-1-69

  • 眼科
  • 部長

眼科

専門

白内障、角膜、結膜、ドライアイ

渡辺仁

ドライアイ研究会世話人・大阪大学眼科臨床教授でもある渡辺仁医師が部長を務める関西ろうさい病院眼科では角膜疾患患者が近畿ばかりでなく中国・四国・九州からも評判を聞きつけて、また紹介されての受診が多い。なかでも、ドライアイに関してはジクアス(Rマーク)、ムコスタ(Rマーク)点眼を症例に応じて使い分け、通常の治療では難治な患者さんに対しても短期間で高い治療効果をあげている。それでも効果が十分でない場合、涙点プラグや涙点閉鎖の手術も手がけ、非常に多くの治療実績がある。ドライアイ以外でも、重症の角膜・結膜疾患に対して角膜移植を含め幅広い治療が行われている。
(更新日:2014年6月5日)