大塚製薬は25日、スイスの医薬品販売会社DKSHホールディングス(チューリヒ市)とミャンマーで医薬品の共同販売を開始したと発表した。当初は抗血小板剤「プレタール」と胃炎・胃潰瘍治療薬「ムコスタ」が対象となる。 (C)時事通信社