【ビジネスワイヤ】呼吸器疾患治療向けクラウド接続デバイスの米レスメドは、ボビー・ゴシャール氏を、同社初の最高技術責任者(CTO)として採用したと発表した。ゴシャール氏は、2012年から16年までレスメドの情報技術担当バイスプレジデントを、16年からレスメド子会社ブライトリーのCTOを務めてきた。レスメドに戻った同氏は、クラウド・ヘルスケア・プラットホーム事業に加え、人工知能や機械学習など新技術への投資を担当する。(C)時事通信社