【ビジネスワイヤ】呼吸器疾患治療向けクラウド接続デバイスの米レスメドと、ライフサイエンス企業の米ベリリーは、新たな合弁企業の設立で合意したと発表した。睡眠時無呼吸症は、多くが未診断・未治療となっている。合弁企業は、その健康影響などについて研究し、睡眠時無呼吸症を効率的に診断・治療するためのソフトウエアを開発していく。(C)時事通信社