【ビジネスワイヤ】急性期後医療サービス企業向けソフトウエア大手の米Brightreeは、ホームヘルスケア/ホスピス介助者向けモバイルアプリ「BrightreeCARE」を発表した。同アプリにより、介助者は自分のモバイルデバイスから訪問ケアを記録できる。また訪問スケジュールの変更などを迅速に確認できるほか、ケアプランの順守にも役立つ。アップル・アップストアとグーグル・プレイから無料でダウンロードできる。(C)時事通信社