【ビジネスワイヤ】バイオプリンティング技術の加アスペクト・バイオシステムズは、ヒト肝組織の開発でマテリアル企業のJSRと提携したと発表した。アスペクトの3Dバイオプリンティングプラットフォーム「Lab-on-a-Printer」とJSRの素材技術を活用して、血管柄付きヒト肝小葉を開発していく。このヒト肝組織は、医薬品開発で肝毒性の研究などに使用する。(C)時事通信社