【ビジネスワイヤ】呼吸器疾患治療向けクラウド接続デバイスの米レスメドは、最小接触面の持続的気道陽圧(CPAP)フルフェース・マスク「AirFit F30」を米国とカナダで発売したと発表した。AirFit F30は鼻梁(びりょう)の下に固定し、鼻先の擦れを防止する。QuietAirベントの装備により、環境雑音より静寂。臨床研究によれば、快適性、密閉性、使いやすさの点で、同製品は業界主力の他社製品より患者に好まれた。 (C)時事通信社