【ビジネスワイヤ】医療システム開発のファインデックスは、同社の健診施設向け視線分析型視野計「GAP-screener」を発売したと発表した。ヘッドマウント型のGAPは現在主流の自動視野計と比べて小型化を実現。ボタン操作なしで両眼を同時に自動検査する。疾病の早期発見と早期治療につながる。4月以降に順次出荷を開始する。(C)時事通信社