【ビジネスワイヤ】予防可能な死亡の根絶に取り組む患者安全運動財団は、世界的な医療機器メーカーのマインドレイがオープンデータ誓約に署名したと発表した。マインドレイの中心的事業は、患者モニタリングと生命維持、医療イメージング、インビトロ診断。医療情報の共有を促進するためのこの誓約に署名した企業は、これで90社になり、共有された情報を活用して医療に役立てる可能性が現実に近づいてきた。(C)時事通信社