【ビジネスワイヤ】美容企業の米メアリー・ケイは、第20回世界皮膚科学会議(3月13~14日、シンガポール)で最新の研究成果を発表した。同社が後援する同会議では、植物抽出物が顔面発赤を低減する効果について報告した。同抽出物は皮膚における炎症性タンパク質・酵素の産生を低減する。(C)時事通信社