【グローブニューズワイヤ】ワイルドフラワー・ブランズはこのほど、非上場企業・上場企業についての多面的な金融ニュースや出版物を扱うネットワークニューズワイヤ(NNW)が、カンナビジオール(CBD)市場の急成長と同社の役割に関する編集記事「新製品が相次ぐ中でメインストリームとなりつつあるCBD」を配信したと発表した。多くの形態の大麻に含まれる有効成分であるCBD市場はここ数年で大きな成長を遂げ、数十億ドルもの価値がある業界へと発展した。CBD市場の成長の多くはこれまでのところ北米で生じており、ワイルドフラワー・ブランズのような健康とウェルネスの専門企業が多様なCBD製品を販売している。ワイルドフラワー・ブランズはバンクーバーに本社を構え、植物とその抽出物の相乗効果を組み込んだブランドと高品質の製品を構築している。(C)時事通信社