【ビジネスワイヤ】化粧品直販の米メアリー・ケイは、第44回日本研究皮膚科学会(11月8~10日、青森県)のシンポジウムでスポンサーを務めたと発表した。シンポジウムは皮膚バリアーと皮膚発赤がテーマ。同社幹部が司会を務め、アジア人の皮膚老化における環境影響や、皮膚炎症に対するタンパク質応答などについて議論した。(C)時事通信社