【ビジネスワイヤ】ライフサイエンス業界向けクラウドソリューション大手の米ヴィーヴァ・システムズは、同社の品質管理製品「Vault・QMS」を医薬品開発製造受託機関の韓国サムスンバイオロジクスが採用したと発表した。サムスンバイオロジクスは既にヴィーヴァの文書管理製品「Vault・QualityDocs」も採用済み。これによりサムスンバイオロジクスは、世界規模のプロセス全体で品質プロセスとコンテンツ管理を統合し、可視性とコンプライアンスを向上させていく。(C)時事通信社