【ビジネスワイヤ】セントルシアの投資市民権プログラムは、新型コロナウイルス救援債券を展開していると発表した。この債券の発行により、セントルシア政府は25万ドルから30万ドルの資金を確保し、債券購入者は、生涯にわたる移動の自由と利子収入を確保できる。政府が公認しているためリスクが低く、選択した満期に応じて利払いは5~7年後となる。(C)時事通信社