【ビジネスワイヤ】ソーシャルゲーム開発の米ジンガは、#PlayApartTogetherに参加した世界のゲーム業界の大手企業が1年前に開始されたこの取り組みを再活性化することを確認したと発表した。#PlayApartTogetherの一環として、物理的な距離を置くこと、マスク、手や呼吸器の衛生、人混みを避けること、部屋の換気をよくすることなど、世界保健機関(WHO)のデータに基づく健康メッセージの配信が多数のゲーム会社によって行われている。キャンペーンの開始以来、#PlayApartTogetherは、デジタル・エンターテインメント分野の幅広いプラットフォームや組織に採用され、ハッシュタグは、多数の国々で、新型コロナウイルス感染症パンデミック(世界的流行)の間に世界中のゲーマーの目に触れてきた。(C)時事通信社