【ビジネスワイヤ】医療診断ネットワークサービスの米ダイアシューティクスは、イバンカ・ギリアム氏をアジア太平洋地域担当バイスプレジデントに任命したと発表した。ギリアム氏は製薬業界で20年以上の経験を持ち、米カンターヘルス、米IQVIA、英アストラゼネカで役職を歴任。ダイアシューティクスではアジア太平洋地域における事業開発と業務の管理を担当し、診断ネットワークプラットフォーム「DXRX」を普及させていく。(C)時事通信社