日本サッカー協会は4日、日本フットボールリーグ(JFL)の関係者1人が新型コロナウイルスのPCR検査で陽性判定を受けたと発表した。3日に37.5度の発熱があった。1日にJFLの試合会場を訪れたが、濃厚接触者はいないという。 (C)時事通信社