三井住友銀行は31日、新型コロナウイルス感染拡大が続くインドの医療機関を支援するため、6500万ルピー(約9600万円)相当の医療物資を寄付すると発表した。これまでも防護服などを提供してきたが、足元の感染状況悪化を踏まえ追加支援する。 (C)時事通信社