アイスホッケー・アジアリーグのひがし北海道と東北は18日、チーム内に新型コロナウイルス検査の陽性者が確認されたと発表した。ひがし北海道は選手12人とスタッフ3人、東北は関係者9人で、計24人。両チームは15、16日にジャパンカップで対戦していた。 (C)時事通信社