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大室正志氏が研究開発型スタートアップのAMIに参画

AMI株式会社
急激な医療革新の実現を目指すAMI株式会社(本社:鹿児島県鹿児島市 本店:熊本県水俣市、代表取締役CEO:小川晋平、以下「当社」)は、大室正志氏が当社のStrategic Advisor(SA)に就任することをお知らせします。


<大室正志氏のコメント>
「基本構造が200年近く変わっていない聴診器をアップデートする」
こんなゼロイチのプロダクト開発を行うAMIは、アプリ開発などのヘルステックベンチャーが隆盛を極める現在、一際異才を放つ存在です。同時にこのデバイスは、九州発/日本発で世界に広がるポテンシャルを秘めています。医師でもある代表の小川晋平氏とは、以前より親交がありますが、今回Strategic Advisor(SA)として参画することで、このプロダクトの“作戦会議”に参加させてもらえることを光栄に思います。


■大室正志氏(大室産業医事務所代表)
産業医科大学医学部医学科卒業。専門は産業医学実務。ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社統括産業医、医療法人社団同友会産業医室を経て現職。現在約30社の産業医業務に従事 。医療法人同友会顧問。社会医学系専門医・指導医 著書「産業医が見る過労自殺企業の内側」(集英社新書)
平成ノブシコブシの吉村さんと経済ソーシャルメディアNewsPicksの番組「OFFRECO.」に出演中。


《AMI株式会社》
当社は、”急激な医療革新の実現“をミッションに掲げ、超聴診器(心疾患診断アシスト機能付遠隔医療対応聴診器)の研究開発や、遠隔医療サービスの社会実装を目指す研究開発型スタートアップです。






【本件に関するお問い合わせ先】
ホームページからお願いします。
https://ami.inc/contact/
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