医療・医薬・福祉 ビジネス・コンサルティング

【充実した職場体験から実践力をつける】「就労移行支援 ライフエール横浜」が横浜市神奈川区に3月1日新規開所!

株式会社M&H
横浜市内で12年以上の介護施設運営を行う株式会社M&H(本社:神奈川県横浜市、代表取締役:丸山 修一)が2022年3月1日(火)「就労移行支援 ライフエール横浜」をオープン致しました。 IT・PCの未経験者が基礎から実践スキルを取得するだけでなく、介護・福祉業界への就職を目指す方を対象に独自プログラムを用意。実践力を高めるために、企業や介護施設と連携した職場体験にも力を入れています。 【URL】https://life-yell.com/lpyokohama/




《 就労移行支援 ライフエール横浜 》3つの特徴


グループ企業での職場体験プログラムの充実





IT・PC基礎スキルを動画学習中心に学んだ後は、様々な実践的な訓練をグループ企業内で体験することができます。資料作成やデータ入力、スタッフサポートのもと経理業務なども体験できます。中でも、当社は12年以上の介護・福祉系施設の運営経験があるため希望者は介護・医療事務といった専門的な業務にも携わることができ、実際の施設での職場体験も行うことができます。



継続就労に必要な“働く土台作り”から身につけらる個人プログラムの提供





安定した就労には、生活や体調管理などの働く土台作りから就労に必要なスキルや知識が重要です。ライフエール横浜では、働く土台作りからプログラムを提供しており、通所を通し段階的に就職への準備を行っていきます。そのため、就労や社会経験がない方でも、無理なくご自身のペースで訓練することができ、継続した就労による自律を目指すことができます。



独自の通所支援と多様なバックグラウンドをもつスタッフのフォロー体制で就職をバックアップ!





通所期間中、安心かつ継続して通所いただくことを目的としてライフエール横浜では以下の通り、独自の通所支援を行っています。


交通費実費支給 
無料ドリンクサーバー完備 
昼食の無料提供

また、産業カウンセラーやキャリアコンサルタントなど専門資格を有するスタッフが在籍しているので今後のキャリアプランを見据えた就職活動のサポートや、就職後の悩みに関しても随時相談できる環境が整っております。



《 就労移行支援ライフエール 横浜 》開所の背景





代表・丸山の原体験から社会の中で活躍できる場所を見つけることの重要性を痛感し“今のありのままを相談できる場所”を作りたいと考え開所を決意。
社会情勢の変化に伴いジョブ型雇用への注目が集まる中で、スキルだけでなく様々な経験や体験を積むことで社会への1歩を後押しすることを目指しています。



《 店舗概要 》





店 名:就労移行支援ライフエール 横浜
所在地:〒221-0835 神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町3-35-8 横浜西口ビル2階
T E L :045-595-9998( 営業時間:9時~18時 )
定休日:土日、年末年始
U R L :https://life-yell.com/lpyokohama/

※ 就労移行支援事業所は、障害者総合支援法に基づく障害福祉サービスのひとつ。
一般企業への就職を目指す18歳以上65歳未満の障がいのある方を対象に、就職に必要な知識やスキル向上のためのサポートをおこなう場。


《 株式会社M&H 》について

「必要とする人に、必要なニーズを届ける」を事業マインドとして掲げ2009年7月、神奈川県横浜市にて地域密着型ディサービスを開所。事業運営の中から見えてきた、地域や福祉課題の複雑化を実感し多様化するニーズに応えるべく地域密着型通所介護、認知症対応型通所介護、居宅介護支援事業所をそれぞれ立ち上げ、現在6店舗を運営。
社会課題の中でサービスを必要とする人、届けたい人が双方マッチングできる機会・場を提供し時代のニーズに即した事業展開を実施している。

【会社概要】
会社名:株式会社M&H
所在地:〒222-0036 神奈川県横浜市港北区小机町1512-6
代表者:代表取締役 丸山 修一
設 立:2009年4月22日
URL :https://life-yell.com/company
【運営施設】
就労移行支援事業所
地域密着型通所介護事業所
認知症対応型通所介護事業所
居宅介護支援事業所


【本リリースに関する報道お問い合わせ先】

就労移行支援 ライフエール横浜 広報 遠藤 静
TEL:045-595-9998
e-mail:info-yokohama@life-yell.com
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
本コーナーの内容に関するお問い合わせ、または掲載についてのお問い合わせは株式会社 PR TIMES ()までご連絡ください。製品、サービスなどに関するお問い合わせは、それぞれの発表企業・団体にご連絡ください。

関連記事(PRTIMES)