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テクノロジーの力であらゆる病床にICUなみの医療を提供し、防ぎ得た患者の死亡事例をなくしたい

CROSS SYNC
当社は、4月1日を夢を発信する日にしようとするApril Dreamに賛同しています。このプレスリリースは「CROSS SYNC」の夢です。


株式会社CROSS SYNC(本社:横浜市 代表取締役: 高木俊介)医師、代表取締役 高木は研修医時代に急変した患者様を救えなかった経験や、より多くの急性期の患者様を救いたいという想い から急性期医療に従事してきました。より多くの命を救うためには、多様な専門家が 集まり医療データを活用することが必要だと考え、CROSS SYNC創業を決意いたしました。一人でも多くの患者様が不幸な転帰になってしまうことを防げる世界を創っていければと考えております。
“気づき” を与え、“情報共有” を支援する」ことを目的とした重症患者管理システムiBSEN。テクノロジーと医療従事者のナレッジを融合したシステムを開発し、デジタル化・データ利用による診断治療の高度化・早期化・簡易化を目指します。
iBSENのサービス
重症患者管理システム

リアルタイムで患者情報を表示・共有
LIVE動画で患者を常時モニタリング
患者情報を一定期間遡って表示I



医師、代表取締役 高木俊介
ICU Anywhere -あらゆる病床にICU並みの医療を提供する
超高齢化社会では、高齢者の基礎体力・免疫力の低下により重症患者の増加が懸念されています。
重症患者に対する集中治療室は、集中治療専門医が不足し、また、地域による医療資源の偏在も存在します
「救えるはずの命を救うことのできない」現代の医療現場を変えなければならない。
”ICU Anywhere ”
私たちが目指すのは「集中治療室」という概念をなくし、あらゆる病床でICU並みの医療サービスが提供できる世界です。医師が扱うのと同じように、AIが医療情報を利活用し、どんな医療現場でも専門医の有無に関わらず高品質な医療提供を可能にします


そして最終的には医療情報図書館の世界観を作っていきたいです。
その図書館にアクセスすれば、自分の健康状態も分かり、治療法の提案も受けられる。
そんな世界をテクノロジーを使って作っていきたいと考えています。


「April Dream」は、4月1日に企業がやがて叶えたい夢を発信する、PR TIMESによるプロジェクトです。私たちはこの 夢の実現を本気で目指しています。

CROSS SYNC ホームページ
https://cross-sync.co.jp/

〈問い合わせ先〉
株式会社CROSS SYNC
広報担当 堀田亜沙
Email:hotta@cross-sync.co.jp
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