デジタル製品・家電 流通

家庭用IPL脱毛器はメンズにも! ヒゲ、すね毛にもおすすめの正しい使い方をマスター

Areti株式会社
黒い毛ほど効果が期待できるIPL脱毛器。男性も美肌を目指す時代だから「安い」「隙間時間を有効活用」「カミソリ負けに悩まない」といいこと尽くめの自宅脱毛が口コミでも評判です。

美容家電メーカーAreti.(本社:東京都中央区 以下アレティ)は、【新商品】家庭用脱毛器エピピュアー(e2108)の予約販売を、アレティ楽天市場店でも新たに開始。販売記念の特別価格で受付中。






カミソリ負けしやすい人は自宅でセルフ脱毛がおすすめ



男性のヒゲは1日の平均で0.2~0.4mm伸びると言われています。
毎朝、あるいは1日おき、濃い方は朝夕と2回剃るという方も。
健康な肌はミルフィーユのようにきちんと重なった角質層が肌を守っていますが、毎回カミソリで剃っている方はその角質層を傷つけてしまい、ヒリヒリとした痛みや赤みが出るなど、ヒゲ剃りが肌の負担になることも。
実は毛深いことがコンプレックスとなっている、できるだけ剃る回数を減らしたいという男性の間でもすでに話題の脱毛ですが、メンズ専門の脱毛サロンは数が少ない、女性スタッフでは恥ずかしいなど、通いにくいと感じている人も多数。だからこそ、自宅でのセルフ脱毛が人気を集めています。



脱毛初心者はどんな脱毛器を選ぶべき?



家庭用脱毛器で一般的なのがサロンでも使用されるIPL脱毛。光脱毛の一種で、毛根の黒いメラニン色素に光をあてることで発毛スピードを抑えるため、色が濃く、太い毛ほど効果的。


すねや腕など密集しているムダ毛は繰り返し照射する必要があるため、家庭用脱毛器を選ぶ際に必ず確認したいのが照射回数。家庭用は安全のため、あえて照射レベルを下げています。1回の照射では効果は実感できず、永久脱毛でもありません。そのため、照射回数が多いほど長く使用でき、理想の肌に近づけます。
また、広範囲のムダ毛を処理する際に便利なのがオート機能。1回ずつボタンを押す手間が省け、肌の上を滑らせるだけでスピーディにケアできます。



セルフ脱毛だからこそ照射前後に必ず守っていただきたいこと!



IPL脱毛の光は毛根がある成長期の毛に反応します。そのため照射前に毛を抜くのはNG! 毛が生えて成長する→抜ける→休止する毛周期に合わせて、継続的にケアしてください。照射前のポイントは、照射後の敏感になった肌がトラブルを起こさないように、剃毛して清潔な状態に整えておくこと。日焼けをした肌には使用できないため、長時間日光に当たらないことも大切です。
IPL脱毛器はレーザー式脱毛器より痛みは感じにくいものの、男性の毛は太く、密集していることが多いため、照射レベルが高いと使用箇所に痛みや熱を感じる傾向にあります。はじめてのセルフ脱毛の場合は必ずレベル1から試し、問題がなければ徐々に上げていきます。
照射後は保冷剤などでしっかり冷やし、保湿することで肌荒れを防ぐことができます。

美容家電メーカー アレティから新たに登場した家庭用脱毛器エピーピュアー(e2108)はセルフケアでも安心のIPL脱毛で、強い光がもれないように高精度の4点接触センサーを搭載。さらに、満足できるまでケアできる999,999回の照射回数に加え、最大約11ジュールの照射パワーはサロン並み。毛が濃い方、広範囲のムダ毛処理をしたい方にも最適なオートモード機能付きです。


アレティ楽天市場店では4月6日より予約販売を開始。今なら販売記念価格の¥9,800で予約を受付中。4月20日以降は通常販売価格¥12,800での販売となります。

セール期間:2022年4月6日(木)~4月19日(火)16:59まで
URL https://item.rakuten.co.jp/areti/e2108/



ヘアアイロンやドライヤーをはじめ、美顔器やスキン&ヘアケアコスメを展開する東京・日本橋発の美容家電メーカー。 様々なスタイリングを楽しめるだけではなく、顔まわりの髪がうねる、年齢とともにボリュームがなくなったなど、ユーザーの悩みに応えるため、ヘアアイロンは特にバリエーションが豊富。 自社ブランドには、品質・保証にもこだわったAreti.(アレティ)、“使いやすい”をリーズナブルにお届けするClarity(R)(クラリティ)、Amazon限定家電の(Exelentialエクセレンシャル)、Amazon限定コスメのEssenshil(エッセンシル)がある。

公式SNS
You tube https://www.youtube.com/channel/UCfecvOPTtn4DdXr8hUdDaAQ
Instagram https://www.instagram.com/areti_jp/
Twitter https://twitter.com/Aretijp
Facebook https://www.facebook.com/Areti.jp/
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
本コーナーの内容に関するお問い合わせ、または掲載についてのお問い合わせは株式会社 PR TIMES ()までご連絡ください。製品、サービスなどに関するお問い合わせは、それぞれの発表企業・団体にご連絡ください。

関連記事(PRTIMES)