美容・健康 流通

【2022年4月7日(木)】DHCから機能性表示食品「極(ごく)らくらくEX」新発売のお知らせ

株式会社ディーエイチシー
~ひざの違和感、関節軟骨、歩行能力に3つのアプローチ~

 株式会社ディーエイチシー(本社:東京都港区、代表取締役会長兼社長:吉田 嘉明、以下:DHC)は、 2022年4月7日(木)より、機能性表示食品「極らくらくEX」を発売いたします。





【商品概要】





日常生活で当たり前の「立つ」「座る」「歩く」は大変なこと!

年齢を重ねるごとに、「階段の上り下りが億劫」「立ち上がるのに時間がかかる」「歩行中、ちょっとした段差でつまずく」など、ひざの違和感や痛み、筋力の衰えが気になりはじめる人は多いもの。そのままにしておくと、要支援・要介護状態になるリスクが高くなり、QOL(生活の質)の著しい低下につながりかねません。自立して
イキイキとした毎日を過ごすためには、早めの【ひざ】【関節軟骨】【歩行能力】のケアが必要です。



【ひざ】
今や世界有数の長寿国となり、超高齢化社会に突入した日本。
50~70代の3人に2人が「ひざ」に衰えを感じているといわれています。

※TPCマーケティングリサーチ「ロコモ対策商品ユーザーの実態とニーズ」調査実査日2019年11月19日 n=600




【関節軟骨】
立つ・座る・歩くなどの日常の様々な動作はカラダのいたるところに関節があるからこそできること。関節は骨と骨が連結して構成されており、その骨の先端を覆っているのが軟骨です。軟骨はスムーズな動作を可能にするために、骨と骨がこすれ合う際の衝撃を減らし、クッションのような役割を果たしています。



【歩行能力】
体を動かす全身の筋肉量は55歳ごろから減少するのに対し、脚の筋肉量は25歳から減少すると言われています※。
(※谷本 芳美 他.日老医誌.2010; 47:52-7.)
脚の筋力が減少することで、歩く速度の低下、つまずき・転倒、ひざの痛みなどに代表される歩行能力の衰えに繋がります。対策としては、支障をきたす前から生活の中でできる軽い運動を続け、筋肉量や筋力を保つ事が重要です。



「極らくらくEX」は、ひざの違和感・関節軟骨・歩行能力の3つにアプローチ!

 「極らくらくEX」はグルコサミン塩酸塩とブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンのはたらきにより、ひざの違和感・関節軟骨・歩行能力の3つにアプローチし、“スムーズに動けるためのカラダづくり”をサポートします。





【商品詳細】


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