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世界初 持続可能な屋内農園型四次元農業と福祉事業を融合 「農福連携・障害福祉サービス事業」ソリューションを提案

アトラス株式会社
農業革命! 福祉事業に最適な 世界初!! 屋内農園型「四次元農業」

通年で野菜を7日で生産し、生産性を上げ原価を下げる栽培システムを開発。 障害福祉サービスを継続するには、本業の利益を確保することが必須条件。 本業で安定収益を上げ、障害者雇用を促進して福祉の給付を継続的に受給可能に。


アトラス株式会社(代表取締役会長 生野たかし)は、 「四次元農業」と福祉事業連携を活用した新しいソリューションを発表しました。

開発の背景

国の基である農業の衰退・温暖化・高齢化・大型台風・豪雨被害など農業を取り巻く様々な問題と、時代転換期における食糧価格高騰や経済安全保障の混迷した問題の原点に立ち戻り、世界最先端の農業で問題解決をし日本再生を実現したいと考えます。コロナによる売り上げ低迷の打開策としての一面と障害者の雇用創出を目的とする一面を同時にビジネス化しました。
このビジネスで作られる多くの野菜を世界に輸出し貢献したい思いで開発しました。


福祉事業に最適な屋内農園型四次元農業
●四次元農業の売上+福祉の給付金=安定収益継続型ビジネス

四次元農業は野菜を7日で生産する技術で生産性を上げ原価を下げ利益率を上げるビジネスモデルにさらに就労継続支援AB型事業の給付金額をプラスすることで安定収益継続型のビジネスになります。

就労支援事業の会計基準では、本業の利益により利用者(障害者)の賃金・工賃を支払うことが求められます。近年この会計基準の運用明確化が求められており、継続して事業を行うためには本業にて十分な利益を確保する必要があります。

詳しくはこちら・・・未来農園ドットコム www.mirai-nouen.com






●福祉事業に最適な作業環境
障害者の雇用状況の現状を分析すると、全国の障害者数に対して事業所の数が少なく多くの方々が仕事に就けないのが現状です。問題を打破するためにあえて完全自動化でなくの障害者の就労ができる仕事「簡単な作業・苗の定植・野菜の収穫・包装など年中快適でクリーンな環境の中での短時間作業を作りました。

●未来農園ビデオ見学会 作業内容はこちらで確認してください。




●四次元農法 野菜を7日で生産 こちらを確認してください。


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