美容・健康 教育・資格・人材

玄米自然食・発酵・予防食・美容食を学ぶ 料理教室オンラインコース 4月開講 ~ 自然食料理教室 エコロクッキングスクール

株式会社 玄米酵素
健康自然食を実践・指導できる人材育成を目指す自然食料理教室 エコロクッキングスクール(開校1995年)が、オンラインコースを4月から開設。 健康的な食品・食材の選び方、健康予防に役立つ最新の栄養医学、東洋医学、薬膳、食養生、玄米自然食など、幅広い知識も学ぶことができる好評のカリキュラムを、世界に発信します。



1995年に開講、27年間で受講生3,500名を超える 自然食料理教室 エコロクッキングスクールが、オンラインコースを4月から開講。

東京校・大阪校に通学しなくても、キッチンがあれば、どこでも学ぶことができます。

食を通じて健康社会の実現、Well beingな社会の実現に貢献したく、健康自然食コンサルタント、健康自然食インストラクターを世界中に育成します。


【エコロクッキングスクールの特徴】

1.キレイ 美味しい  玄米自然食メニュー

「自然食は薄味で美味しくない」「見た目が地味」そんな思い込みを払拭します。
27年の調理のノウハウを皆様に伝授、卒業までに180以上のレシピを学びます。

2.オーガニック・国産を中心とした安心な食材を利用

添加物を使わない安心・安全な食材、昔ながらの製造法の調味料を使用。
入手が食材を、自宅にお届けするサービスもあります。


3.調理実習に加え、幅広い食と健康の知識を学ぶ

健康的な食品・食材の選び方、健康予防に役立つ最新栄養医学、
東洋医学、薬膳、食養生、玄米自然食、発酵食、
植物性食品を主とした食事法、家庭でできる手当て法など、
幅広い知識を学ぶことができる好評のカリキュラムを用意しています。

4.食事指導に役立つ資格も取得できる

「健康自然食コンサルタント」、「健康自然食インストラクター」の資格も取得できます。
医師・看護師・管理栄養士・助産師・鍼灸師・柔道整復師などの医療従事者、
美容師やエステティシャンなど健康美容関連の活動をしている皆さまの、食事指導のレベルアップに役立ちます。


5.講師は管理栄養士など食の専門家

講師は、国家資格である管理栄養士、栄養士などの有資格者が中心。
最新の栄養学、予防医学に基づく エビデンスのあるカリキュラムをベースにしつつ、
東洋医学・薬膳・食養生などの日本の伝統的な健康法も学ぶことができます。

6.嬉しい再受講の制度

「もう一度授業を見たい」「リアルのレッスンも受けてみたい」という方も安心。
動画授業は6か月間視聴することができます。
リアルの授業を受講できる制度も用意しています。


【受講者の声】

今まで看護学校でも栄養学については学んできましたが、先生方の食材一つ一つに対する知識の豊富さに感銘をうけ、食材を大切にあつかう丁寧な仕事ぶりに命を戴く「感謝」の姿勢を強く感じました。

「だし」の美味しさには脱帽でした。今まで昆布やかつお節で「だし」を取ることはなく、すべて化学調味料を使っていました。ちょっと手間をかけるだけで、身体に優しく、そして何よりも素材のうまさを引き出すことを学べました。

わが子のアトピーが通うきっかけでしたが、自分自身が腎炎に罹ったりしても、この食事に戻せば大丈夫。と不思議に落ち着いて対処することができ、どっちかに傾いても中庸に戻れる。という自信が与えられました。

地方に居ながらオンラインの受講ができ、見逃し配信もあり復習も出来るので楽しかったです。毎回、復習動画が送られてくるので、聞き逃した言葉も確認出来るので有難いです。

オンラインコースは、健康自然食コンサルタントの資格が得られる 初級コースからはじまり、中級コース、上級コースに進学できます。
各コース全8回、期の途中での入校も可能です。
カリキュラム・料金などは、こちらをご覧ください
https://www.genmaikoso.co.jp/cultivate/school/curriculum.asp


・エコロクッキングスクール 公式ページ 
https://www.genmaikoso.co.jp/cultivate/school/

・エコロクッキングスクール 公式Instagram 
https://www.facebook.com/ecoloecs/

・エコロクッキングスクール 公式Facebook 
https://www.instagram.com/ecolocookingschool/

・エコロクッキングスクール 紹介動画  
https://youtu.be/jgUFRbt3ci4

・エコロクッキングスクール 運営会社 株式会社玄米酵素 公式ページ
https://www.genmaikoso.co.jp
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
本コーナーの内容に関するお問い合わせ、または掲載についてのお問い合わせは株式会社 PR TIMES ()までご連絡ください。製品、サービスなどに関するお問い合わせは、それぞれの発表企業・団体にご連絡ください。

関連記事(PRTIMES)