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河北麻友子さん出演 スターサージカル新WebCM、4月25日より放映開始!ICLを受けて「人生が変わった」と実感する河北さんのまなざしに注目

STAAR SURGICAL
ICL(眼内コンタクトレンズ)は、角膜を削らずにレンズを目の中に入れて視力を矯正する近視治療法です

STAAR SURGICAL(本社: アメリカ、CEO: Caren Mason)は、河北麻友子さん出演のWebCM「Real Voice編」を2022年4月25日(月)より放映開始いたします。実際にICLを受けて「人生が変わった」と実感する河北さんの明るい表情とまなざしに注目です。







新WebCM「Real Voice編」の見どころ


今回は、昨年の前作より引き続き河北麻友子さんにご出演いただき、CMには実際にICLを受けられた方々にも出演いただいてよりリアルな生活者の皆さんの日常に迫るようなテイストのCMに仕上がりました。

CM内では、河北さんのお仕事をイメージした普段見られないようなスタジオでのやりとりや、実際にICLを体験して1年・2年・4年・8年経過した方の実体験を基に描いています。オフィスワーク、アウトドア、子育てなど、眼鏡やコンタクトなしの「裸眼」で過ごしたいシーンはたくさんあると思います。視力がICLで矯正されたことによって、よりアクティブになり自分らしく生き生きとしている人をリアルに追ったことにより、多くの方々に共感してもらえるWebCMに仕上がっています。このCMにより、ICLが近視で悩んでいる方々への治療法の一つとしてより多くの方に伝わると嬉しいです。



新WebCM 概要

タイトル: 「Real Voice 篇」
放映開始日: 2022年4月25日(月)より
ECD: Adam Weiss(Orchardstreet)
PL: Adam Weiss(Orchardstreet)
AE: 木村 志乃(Orchardstreet)
Cas: 六谷 陽子(Blue Print)
Dir: 石川結貴(TOKYO)
Pr: 上野雄大(TOKYO)










河北麻友子さん インタビュー



◆今回2度目のCM撮影となりましたが、撮影を終えていかがでしたでしょうか。
今回も自然体で撮っていただけたので、すごく楽しかったです。

◆昨年、ICLを受けて世界は変わりましたか?
本当に世界が変わりました。人生が変わりました。裸眼で見えるなんて夢にも思ってなかったので、毎日、今でも起きて「見える!」ということにワクワクしています!

◆河北さんにとって、ICLをするということは何ですか?
例えば、小さい頃から歯の矯正とかもしていたので、歯の矯正と同じ感じでICLもできる時代になったかなと思っているので、将来子どもができたら投資してあげたいなと思います。

◆今回撮影したCMの見どころを教えてください。
前回は割と素の部分とオフィスワークな感じだったり演じていた部分も少しあったんですけど、今回は等身大の私、そしてお仕事中の私がこのCMで見れるんじゃないかと思うので、皆さんにぜひ楽しんでほしいなと思います!


河北麻友子さん プロフィール



1991年11月28日、アメリカ・ニューヨーク生まれ。
2003年に「第9回全日本国民的美少女コンテスト」でグランプリ・マルチメディアを受賞。ファッション誌「ViVi」の専属モデルを務め、現在では様々なドラマ・バラエティー番組にて活躍中。


眼内コンタクトレンズ(ICL)について

眼内コンタクトレンズとはICLとも呼ばれる近視治療法です。角膜を削らずにレンズを直接目の中に入れて視力を矯正します。インプランタブルコンタクトレンズ(Implantable Contact Lens)を略してICLと呼んだり、フェイキックIOL、有水晶体眼内レンズ、永久コンタクトレンズと呼ばれることがあります。
ICLは、1980年代より開発が行われている手術法です。2010年に厚生労働省の承認を得ています。
2007年には、レンズの中央に極小の⽳をあけたHole ICLが登場し、⽩内障のリスクが低下、現在世界70か国以上で承認され世界的スタンダードとなっています。
ICLは強度近視の方でも角膜が薄い方でも、一枚のレンズを目に入れる同じ手術方法のため、難易度に差が生じることはありません。また、必要に応じてレンズを取り出せるので、手術前の状態に戻すことが可能です。将来、⽩内障になっても従来同様の⽩内障手術を行うことができます。
https://bit.ly/3OCjMyY


スターサージカルについて

スターサージカルは、日本国内における⽩内障治療用眼内レンズの世界を切り拓いてまいりました。1989年に世界初のシリコーン・フォールダブルIOLを国内導入し、1993年にはディスポーザブルインジェクターを開発、2002年には世界で初めて"プリセットIOLシステム"を発売、そして2010年2月には日本で初めてICL(屈折矯正用有水晶体後房レンズ)の薬事承認を取得し、屈折矯正手術においても新たな治療法を提供してまいりました。
現在、日本で近視を矯正する屈折矯正手術(LASIK、PRKなど)を受ける患者様は、年間で5万眼といわれています。私たちは、最先端の屈折矯正手術用製品を、眼科専門医の先生方のご協力を得て今後一層その普及に努めると共に、さらなる新製品の開発、品質の向上に努力を続けていく所存です。
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