食品・飲料 暮らし

くたくたママの救世主は『YGM(夕食はごはんとみそ汁だけ)』

株式会社ミソド
「日本一の給食」をつくる小学校栄養士・松丸奨氏の考案レシピ家庭で簡単、みそ汁で子どもの野菜嫌いも克服!?


「みそでHappyを伝える」株式会社ミソド(本社:神奈川県横浜市、代表取締役:藤本智子、以下ミソド)は、忙しい・疲れている日にストレスなく夕食づくりをするためのソリューションとして、『YGM(夕食はごはんとみそ汁だけ)』を推奨しています。年度末で仕事はさらに忙しく、日々大変なママ達の多くが悩む家族の夕食づくり。
心身ともにくたくたになりがちな忙しいママのために、全国給食甲子園の優勝経験をもつ小学校栄養士・松丸奨さんが、新たにこの『YGM』プロジェクトに参画。栄養もしっかり摂れ、かつ子どもが残さず食べてくれて、しかも簡単に調理できる、「子どもが喜ぶ『YGM』 レシピ」を考案しました。

3月~4月は子供達も春休み。学校の給食だけに頼るわけにはいかず、毎日子供達に何を食べさせようか、悩む人も多いのではないでしょうか?毎日頑張るのは難しい、、、そんな時こそ、『YGM』はお勧めです。



万能みそ汁で野菜嫌いも克服!『YGM』で、子供も喜ぶ夕食を

子どもの大切な成長期はもちろん、大人にとっても健康管理は、食べることから始まります。理想かつ完璧に近い食事は、学校給食のようにバランスのとれた『一汁三菜』ですが、仕事や子育てに忙しいお母さまには、時間がなかったり、疲れて何もしたくないという日もあると思います。そんな日は無理せず、『YGM』から始めてみてはいかがでしょうか?

「もちろんみそ汁ならなんでも良いわけではありません。主菜や副菜をみそ汁に入れ、具沢山にすることを意識して、みそ汁にたっぷりの野菜と、肉魚卵などのタンパク質を入れることがポイントです。うま味が倍増され、子供達も喜ぶ美味しい味になるのはもちろん、栄養価も高く、鍋に入れるだけの手軽さというのも嬉しいポイントです。さらに、味噌は発酵食品で栄養価も高く、腸内環境を整える他、生活習慣病を改善したり、慢性疲労が克服できるなど、多くの効能が期待できます。またみそ汁は、硬めの野菜も柔らかくなり、味もマイルドになるので、野菜嫌いの子どもでもたくさん食べてくれます。さらに、ご飯とみそ汁は互いに欠けているアミノ酸を補う名コンビでもあるんです」(松丸さん)
これがみそ汁?! 肉も野菜もたっぷり。春休み中に子供の野菜嫌いも克服


「子供の栄養のために」 忙しい日は無理せず『YGM』宣言で

「味噌は、タンパク質やビタミン・ミネラルが摂れるパワーフード。それを、具沢山のみそ汁にすることで、栄養価も高くなります。夕食をごはんとみそ汁にすることで、子供の食べ過ぎを防ぎ、結果、朝、食欲が湧き朝食をしっかり食べることで、体温が上がり、昼間の集中力UPにもつながります。これは、スポーツや勉強にいそしむお子さんには大事なことです。また、ダイエットや美容にもいいので、ママにもぜひおススメします。毎日、給食のような完璧な食事をつくるのは、誰にとっても難しいことです。そんな日は無理せず『YGM』宣言で。小学校栄養士・松丸さんのレシピをぜひ実践してみてください。」(株式会社ミソド・藤本智子)







「YGM」レシピは、みその魅力を発信している
「JAPAN MISO PRESS」(http://misopress.jp/)でも公開中です。



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