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健康観察アプリの「リーバー」、日本最大320社が集まる教育分野の展示会『第13回 教育 総合展(EDIX)東京/教育ITソリューションEXPO』に出展

株式会社リーバー
~全国導入率85%、学校現場での健康観察アプリの活用事例をご紹介します~

株式会社リーバー(茨城県つくば市、代表取締役:伊藤俊一郎)が提供する、医療相談アプリ「リーバー」を利用した健康観察アプリ「LEBER for School」(リーバー・フォー・スクール)は、2022年5月11日(水)~13日(金)まで東京ビッグサイト 西展示棟にて開催される教育分野日本最大の総合展『第13回 教育 総合展(EDIX)東京/教育ITソリューションEXPO』に出展いたします。



展示概要

2021年6月省庁より職場や学校等におけるクラスターの大規模化および医療のひっ迫を防ぐ観点から各職場・教育現場での毎日の健康状態を把握するため「健康観察アプリ」の導入を検討したうえで、利用するアプリを選定し、毎日の利用する旨、対策の実施を求めています。LEBER for Schoolは、スマホで入力した体温や体調が企業や教育機関で一覧でき、出欠席の連絡や同居家族の体調に関しても伝えられることから活躍の場が広がっています。
当日は、ブース内にて健康観察アプリ「リーバー」の使い方をわかりやすくご紹介。
また、メンタルケアサービス、夜間往診サービスについてお話をさせていただきます。
〈リーバー展示会場所〉
教育総合展(EDIX)東京【教育ICTソリューションEXPO】
ブース番号:教育ITソリューションEXPO13-49


健康観察アプリLEBER for Schoolについて

LEBER for Schoolの利用にあたっては学校側と弊社が利用契約を結び、生徒側(保護者側)は医療相談アプリ・リーバーを通じて登録、学校側(管理者側)は専用の管理システムを利用します。料金は1名11円/月となっており、手頃なコストで生徒の健康管理に貢献し、同時に教職員の集計の手間を大幅に省くことが可能です。教職員が健康観察票など紙で集計する手間を大幅に省くことが可能で、学校全体の体温・体調の状況をグラフなどで確認できます。





< 第13回 EDIX(教育総合展)東京 開催概要 >

開催日時 : 2022年5月11日(水)~5月13日(金)10:00~18:00(最終日のみ17:00終了)
会場 : 東京ビッグサイト 西展示棟
主催: EDIX実行委員会
企画運営: RX Japan株式会社(旧社名: リード エグジビション ジャパン)
公式サイト:https://www.edix-expo.jp/tokyo/ja-jp.html

▼展示会入場チケットのお申込み
https://regist.reedexpo.co.jp/expo/EDIX/?lg=jp&tp=inv&ec=EDIX&em=mw220428_prtimes


■株式会社リーバーについて
株式会社リーバー(旧社名AGREE)は2017年2月に遠隔医療相談サービスを行う目的にて創立されました。
私達は「いつでも。どこでも。誰にでも。」を信念に掲げ、すべての人々に適切な医療が行き渡るよう努めています。

〈会社概要〉
会社名:株式会社リーバー
所在地:茨城県つくば市高野1155-2
代表者:伊藤俊一郎
設立:2017年2月
URL:https://www.leber.jp
事業内容:医療相談アプリの企画・開発・運営

〈展示会に関するお問い合わせ〉
株式会社リーバー
営業部 029-896-6263
info@leber.jp
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