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累計販売数1000万本超のリンゴ酢飲料、5/9(月)から関東・長野でTVCM放映開始

株式会社富士薬品
医薬品の研究開発から製造・販売までを行う複合型医薬品企業の株式会社富士薬品(本社:埼玉県さいたま市 代表取締役社長:高柳 昌幸、以下「富士薬品」)は、リンゴ酢飲料「フジタイム(R)AQUA」のTVCMを、本日5月9日(月)~22日(日)にかけて関東・長野エリアで放映いたします。 「フジタイムAQUA」は、これまで富士薬品の配置薬(置き薬)と通信販売に限定した取り扱いでしたが、今年1月24日(月)から、富士薬品グループが運営するドラッグストアでの販売を開始しました。そこで、より多くのお客様に商品を知っていただくため、TVCMを放映することとなりました。



CMストーリー

CMのモチーフとなったのは、グリム童話のひとつである「白雪姫」です。
主人公の白雪姫が一生懸命働き、疲れているところに老婆がやってきました。老婆が差し出したのは、毒りんごではなく「フジタイムAQUA」。白雪姫は、飲んだ瞬間から気分爽快になるというストーリーです。




「フジタイムAQUA」について


富士薬品では、濃縮酢飲料ブランド「フジタイム」を展開しています。なかでも、フジタイムのリンゴ酢飲料シリーズは、富士薬品の配置薬(置き薬)と通信販売に限定した取扱いでありながら、多くのお客様にご愛飲いただいてきました。2006年に販売開始し、2021年6月には累計販売数1000万本を突破しています。こうしたお客様からの好評の声を受け、シリーズで一番新しい商品である「フジタイムAQUA」の販路を拡大することに。2022年1月からは、ドラッグストア「セイムス」をはじめ、富士薬品グループが運営する全国のドラッグストアでも取扱いを開始しました。



キャンペーン実施について

TVCMの放映と並行して、配置薬(置き薬)販売では、3本まとめ買いキャンペーンを実施しています。「フジタイムAQUA」を3本まとめて買うと、1本あたり定価3,780円(税込)のところ350円、3本で1,050円安くご購入いただけるものです。また、富士薬品ドラッグストアグループでは、「フジタイムAQUA」を1本買うと、希釈ボトルを1本プレゼントするプレゼントキャンペーンも数量限定で実施中※1。ボトルに希釈目盛りがついており、お好みの濃さで「フジタイムAQUA」をお楽しみいただけます。

※1 一部店舗をのぞく


TVCM概要

放映期間:2022年5月9日(月)~22日(日)
放送地域:関東圏(東京・神奈川・千葉・埼玉・栃木・群馬・茨城)、長野県
公式サイト:https://fb.fujiyaku-direct.com/shop/g/g4987524809813/
YouTube ※2:

※2 長野県で放映するTVCMでは、動画の最後に表示される屋号が「アメリカンドラッグ」になります



富士薬品について

富士薬品は、1930年富山県富山市における配置薬販売業の創業からスタートし、現在では配置薬販売事業に加えて、ドラッグストア・調剤薬局事業、医薬品製造事業、医薬品研究開発事業、医療用医薬品販売事業を展開する複合型医薬品企業です。スローガン「とどけ、元気。つづけ、元気。」のもと、富士薬品グループ全体で日本全国に1,360店を展開する「セイムス」ブランドを中心としたドラッグストアと、全国に広がるラストワンマイルを埋める配置薬販売ネットワーク、そして医療用医薬品の研究開発力を生かし、誰もが豊かな人生を送れる社会の実現に向けて、人々の暮らしのあらゆる場面で寄り添い、元気な生活を支え続けてまいります。


株式会社富士薬品 会社概要  URL:https://www.fujiyakuhin.co.jp



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