医療・医薬・福祉

内視鏡検査音声所見入力支援システムVoiceCaptureCloudの取り扱い開始

カイゲンファーマ株式会社
カイゲンファーマ株式会社(本社:大阪市中央区、社長:中桐 信夫、以下カイゲンファーマ)は、レイシスソフトウエアーサービス株式会社(本社:大阪市中央区、社長:小野 逸二)が開発した、内視鏡検査音声所見入力支援システムVoice Capture Cloudの販売を2022年6月1日より開始いたします。



  ※画像はイメージ図

【Voice Capture Cloudについて】
内視鏡検査中に音声で所見を入力できるクラウド型の内視鏡検査支援アプリケーションです。アプリケーションを使用するタブレット(もしくはノートPC)に、患者情報を登録し、検査中にタブレット(もしくはノートPC)と音声入力マイクを使用して、音声で所見を記録します。

Voice Capture Cloudは、所見記録・入力内容の精度アップ、メディカルスタッフの記録補助業務削減、検査後の所見入力データの補完など、内視鏡検査に関する業務の効率化に貢献いたします。


※本リリースPDFはこちらよりダウンロードいただけます→https://www.kaigen-pharma.co.jp/sys/wp-content/uploads/2022/05/f38f2a33bcad8765b92524d0cf819169-1.pdf
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
本コーナーの内容に関するお問い合わせ、または掲載についてのお問い合わせは株式会社 PR TIMES ()までご連絡ください。製品、サービスなどに関するお問い合わせは、それぞれの発表企業・団体にご連絡ください。

関連記事(PRTIMES)