美容・健康

食から生まれたコスメ「タネビ」から天然成分100%から作られた保湿美容液が発売

株式会社美と健康・開発研究所
美容効果に期待される天然由来のアスタキサンチンを配合

株式会社美と健康・開発研究所(本社:東京都台東区、代表取締役:幹渉)は、保湿が出来る「タネビ Astaxanthin × Miyayuzu-citron 保湿美容液」を2020年3月16日より発売いたしました。 【ブランドサイト】https://www.tanebi.site/ 【ECサイト】https://tanebi.thebase.in/items/26862870



|商品の特徴|
しっとり保湿でうるおいに満ちた肌へ。
とろりとしているのにべたつかない、しっとり保湿を肌で感じる保湿美容液。宮ゆずの爽やかな香りで癒されながらお肌のうるおいを補います。

■アスタキサンチン
アスタキサンチンは「ヘマトコッカス藻」という植物から成分をとり出しています。ヘマトコッカス藻は、恵まれた環境下では緑の体で成長し、増殖しますが、厳しい環境下になると、体内でアスタキサンチンを作り出して赤くなり、休眠状態で自らの命を守ります。

~アスタキサンチンのチカラを肌に~
酸化反応によって体はサビでしまいます。その原因は、シワやシミ、肌荒れなど様々な肌トラブルの原因をつくっています。そんな活性酸素と闘うアスタキサンチンのチカラを入れ込みました。
アスタキサンチンの効果は1982年に弊社社長の幹が発見しました。生化学的には、細胞内のミトコンドリアとミクロソームで働くことがわかっています。アスタキサンチンは細胞を守り、お肌の健康を保っています。


■宮ゆず
床井柚子園の宮ゆず
柚子の名産地である栃木県宇都宮市新里地区の柚子は「宮ゆず」というブランド名で流通しています。
初冬には、ゆず風呂や鍋料理に柚子の風味を楽しんでいました。柑橘類である柚子は、暖かい地域で栽培されることが多いですが、宇都宮市の柚子は北限と言われています。肥沃な大地、清らかな水、豊富な日照、寒暖の差の気候である北方(北緯36度)の土地で栽培されているため、肉質が厚く香りが強いのが特徴です。宮柚子を栽培している床井柚子園さんから直接仕入れ、まるで搾りたてのようなフレッシュな香りを美容液に入れ込みました。



|内容成分|
ユズ果皮水・BG・グリセリン・トレハロース・ベタイン・アルギニン・フォリオタミクロスポラ多糖体・ヒアルロン酸Na・アスタキサンチン・カプリル酸グリセリル・ミリスチン酸ポリグリセリル-10・ローズマリーエキス

|パッチテスト済み|
すべての方にアレルギーなどの皮膚トラブルが起きないわけではありません。

|使用方法|
本製品は、天然成分100%でできた保湿美容液です。
洗顔後に化粧水でお肌を整えた後、スポイトで適量手にとっていただき、清潔な手のひらでお顔全体に軽くなじませてください。

|使用上の注意点|
化粧品はお肌に対する安全性について十分に確認し、通常のご使用において刺激やトラブルが起こることのないように製造販売されていますが、使用する方の体質や体調・季節・年齢などによって、使用中・使用後に異常があらわれる場合がありますので、その場合はご使用を中止し、皮膚科専門医等にご相談されることをおすすめします。

|発売元|
株式会社 美と健康・開発研究所
東京都台東区竜泉1-12-7

【会社概要】
社名 :株式会社 美と健康・開発研究所
代表取締役: 幹 渉(三重大学名誉教授)
創業: 2017年5月1日
取引銀行: 三菱UFJ銀行
事業内容:化粧品・サプリメント機能性素材の研究・開発及び販売、サプリメントの商品開発及び販売、化粧品の商品開発及び販売、サプリメント及び化粧品の商品開発コンサルティング、サプリメント及び化粧品の製造方法の発明

|お問い合わせ先|
info@bikaiken.com

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