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紫吹淳さん、金子昇さんが初共演 凄十 新TVCM「SJで行こう!篇」・「疲れてみたい篇」2種を3月19日(火)よりオンエア

株式会社宝仙堂

株式会社 宝仙堂(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:澤田 昭紀)は、世界の凄系素材を濃縮・贅沢配合したサプリメント&ドリンク「凄十(すごじゅう)」のTV-CM2種を、2019年3月19日(火)よりオンエアを開始します。

【TV-CM制作意図】
発売以来コンビニエンスストア、ドラッグストアで大好評を得ている、現在も右肩上がりで売上を伸ばしている凄十シリーズ。15周年目を迎える節目の今、「凄十にはもっともっとできることがある」をテーマに「2019 凄十Next Stage」を目指します。これまでは「精・気・体」のエナジー3要素の中で「精」認知が際立っていましたが、凄十が持つエナジーの多様性を強調したいと考えています。そこで、質の高い仕事を常に心がけ、自分を磨くことを惜しまない【俳優・女優】を起用する宣伝活動を行います。あらゆる世代の方がどんな場面でも頼れるアイテムとして、オフィスのデスクに、スポーツの前後にと様々なシーンにもマッチするドリンク&サプリメントです。今回のCMは、金子昇さんに喝!を入れる紫吹淳さん、そしてお二人の「凄十」決めポーズにもご注目ください。

【ストーリー:SJ(エス・ジェイ)で行こう!篇】
オフィスの中に突如現れた、凄十の巨大なパッケージの中から紫吹さんと、女性社員たちが凄十を持って登場!
それに驚く金子さんを含む男性社員の間を、軽快なステップとダンスで進んで行く紫吹さんと、凄十を配る女性達。
全員で凄十を飲み、最後にはお二人で“凄十”の言葉とともに、決めポーズ。

【ストーリー:疲れてみたい篇】
お洒落なバーでお二人が並んで飲んでいると、金子さんがいつも元気で疲れを見せない紫吹さんに声を掛ける。
紫吹さんが凄十を手に取り、このお陰で疲れがないことをアピールしつつ、「たまには、恋に疲れてみたいなー」の発言に金子さんがビックリ!

【SJで行こう! 篇】


【疲れてみたい 篇】


【出演者プロフィール



紫吹 淳
11月19日生まれ
群馬県出身

宝塚音楽学校を卒業後、1986年「レビュー交響楽」で宝塚初舞台を踏み、1992年「スパルタカス」新人公演で初主演に挑戦。数々の作品で主役に抜擢され、2001年、宝塚歌劇団月組のトップに抜擢。2004年3月、宝塚歌劇団退団。2004年4月、「女優宣言お披露目記者会見」を行い、女優としてデビュー。



金子 昇
1974年10月18日生まれ
長崎県出身

2001年 百獣戦隊ガオレンジャー 主演に抜擢、以降
TV:激流~私を憶えていますか?~、NHKBSプレミアムテンペスト、忠臣蔵~その義その愛~などに出演するほか、映画、舞台など幅広く活躍。
また声優としても活躍。


【CM概要】
タイトル:「SJで行こう!」篇
放送開始:2019年3月19日(火)

タイトル:「疲れてみたい」篇
放送開始:2019年3月19日(火)
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