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~日本初(※)!2つの機能性関与成分が、空腹時&食後血糖値にはたらく~2022年6月8日(水)DHCから機能性表示食品「血糖値ダブル対策」新発売のお知らせ

株式会社ディーエイチシー
 株式会社ディーエイチシー(本社:東京都港区、代表取締役会長兼社長:吉田 嘉明、以下:DHC)は、 2022年6月8日(水)より、日本で初めて(※)桑の葉由来イミノシュガーとバナバ葉由来コロソリン酸の2つを機能性関与成分として配合した機能性表示食品「血糖値ダブル対策」を発売いたします。 (※)桑の葉由来イミノシュガー、バナバ葉由来コロソリン酸を機能性関与成分として配合した機能性表示食品として (2022年5月 機能性表示食品の届出情報検索を用いたDHC調べ)




[商品詳細]





空腹時血糖値&食後血糖値とは?

 健康診断では、食後10時間以上絶食して測定する「空腹時血糖値」を確認します。しかし、健診項目ではない食後血糖値が高くなっていることも…。どちらの血糖値も高いままにしておくと、血糖値を正常に保つ作用への悪影響や血管へのダメージ等、様々なリスクに繋がることが考えられます。

血糖値とは…


血糖値とは、血液中のブドウ糖の濃度のことです。砂糖がたくさん含まれる甘い食べ物や、ごはんやパンなどの炭水化物などを食べることで、消化吸収されブドウ糖となり血液に入ります。このため血糖値は健康な人でも食前と食後で変化します。
※食事の糖質量(単糖量)はDHC健康食品相談室監修。角砂糖1個(3g)の単糖量を3.15gとして換算。端数は四捨五入。


DHCの「血糖値ダブル対策」は、2つの関与成分のはたらきで空腹時&食後血糖値をダブルで対策!

 「血糖値ダブル対策」は、健康な方の高めの空腹時血糖値を低下させる機能が報告されている“バナバ葉由来コロソリン酸”と、糖の吸収を抑え、食後血糖値の上昇を抑える機能が報告されている“桑の葉由来イミノシュガー”のはたらきにより、空腹時だけではなく、食後血糖値も対策できます。


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