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インターナショナルSOSは、4年連続でイギリスのトップ・エンプロイヤーに認定

インターナショナルSOS
2022年6月 - 世界中で働く従業員の健康と安全を支えるためのソリューションを全世界のクライアントに提供するインターナショナルSOS(日本法人本社:東京都港区 代表取締役 マーク・アタウェイ)は、4年連続でイギリスのトップ・エンプロイヤー(優れた雇用主)に認定されました。Top Employer’s Institute(以下TEI:トップ・エンプロイヤー協会 https://www.top-employers.com/en/)によって認定されたのは、イギリスでは84社のみで、インターナショナルSOSの人材優先の継続的な成長が認められました。


TEIは世界的な認定機関で、非常に競争力のある評価基準によって、世界中の多くの企業を評価しています。労働環境、人材獲得、多様性と包括性、といった6つの主要な人事テーマに関して、インターナショナルSOSの「人材開発」の実践が評価されました。

インターナショナルSOS北ヨーロッパ・人事ディレクターのベン・デイル氏は次のように話します。「認定されたトップ・エンプロイヤーは、いずれも『人を第一に考えた』優れた人事活動を実践しており、当社が再びこのような成功した組織の1つに認定されたことを嬉しく思います。今回の認定によって、近年、企業として継続的に取り組んできたことが高く評価されたと確信しています。インターナショナルSOSは、誰もが働きやすく、成長できる、よりよい職場になるために、今後も尽力していきます。」



インターナショナルSOSグループについて
インターナショナルSOSグループは、世界中で働く従業員を、健康と安全に対する脅威から守り、命を救うことに力を尽くします。多様な環境に合わせ、心身の健康と安全のためのリスクマネジメントソリューションを提供し、お客様の事業の成長と生産性の向上を支援します。私たちは異常気象、伝染病、治安事案の発生時などに迅速に対応し、安心を届けます。革新的な技術と医療と安全の専門知識によって、リスクの予防に取り組み、実際に活用できるリアルタイムの情報分析と、現場での質の高いアシスタンスサービスを提供します。グッド・ガバナンスに欠かせない法令遵守の報告に関しても、インターナショナルSOSとのパートナーシップは、安全配慮義務の履行の実現と、組織のビジネスレジリエンス、事業継続性およびサステナビリティの強化を助けます。
インターナショナルSOSグループは1985年に設立され、世界の政府機関、フォーチュングローバル 500の3分の2にあたる多国籍企業、中小企業、教育機関、NGOを含む9,500社を超えるお客様から信頼を寄せられています。 13,000名以上の医療、安全およびロジスティクスの専門家が、90ヵ国1,000ヵ所以上の地域で、100ヵ国語以上の言語と文化に対応し、 24時間365日、サポートを提供しています。
http://www.internationalsos.co.jp
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