医療・医薬・福祉 ビジネス・コンサルティング

【福祉請求クラウド】障害福祉事業所の業務を効率化する新サービス

LOGZGROUP株式会社
~自社の現場の声を反映、福祉業界全体への貢献へ


LOGZGROUP株式会社(本社:東京都港区 代表取締役:古徳一暁)はこの度、福祉施設に特化した請求ソフト「福祉請求クラウド」(SaaS)の販売を開始しました。





煩雑だった請求業務を簡素化するほか、スケジュールの管理や職員の日報管理ができるなど、バックオフィス業務をシンプルな操作で一本化することができるのが特徴です。
ITツールに使い慣れていないユーザーでも職員別の入力履歴の確認や、管理者権限の変更も簡単にできるUIとなっています。

【福祉請求クラウドの導入のお問い合わせはこちらから】
https://lp.fukushi-cloud.com/



福祉×SaaSで現場で働く方たちの課題を解決する


「福祉請求クラウド」の運営するLOGZGROUPは、「就労移行支援事業所ルーツ」を全国に15店舗を全国に展開しており、2024年までに150店舗まで拡大することを目指しております。

「就労移行支援事業所ルーツ」は、”THE BORDERLESS WORLD~障がいという線引きをなくす~ ”というミッションのもとに「IT×福祉」の文脈で常に新しい挑戦を続けてきました。ルーツを利用しているうつ病などの障がいをもつ方の4割以上が、IT領域での職に進んでおり、未経験からエンジニアやデザイナーとして就職者が出ております。

そんな弊社が「IT×福祉」で次に着目したのが、福祉業界の現場の声です。
毎月手書きやExcelで管理している支援記録や、毎月末に膨大な時間をかけている請求作業などの作業を、できるだけ楽にわかりやすく一元管理してほしい、という想いで「福祉請求クラウド」は誕生しました。






「福祉請求クラウド」に機能に関して

障害福祉事業所の全体業務を一元管理することができるサービスです。

・国保連請求
・サービス提供記録の管理
・個別支援計画(アセスメントシート、個別支援計画書、モニタリング、評価表、会議録)
・業務日誌
・事故報告書
・避難訓練の記録
・障害者虐待防止の研修の記録
など日々の記録が一気通貫で管理ができます。

全国の生活介護、就労継続A型、B継続型、就労移行支援、自立支援、グループホームで利用が可能です。



今後はリリース1年で1000事業所の導入を目指しており、対象事業所も増やすべく開発を進めております。


【福祉請求クラウドの導入のお問い合わせはこちらから】
https://lp.fukushi-cloud.com/

資料やデモ画面をお送りさせていただきます。



事業責任者の紹介



【杉浦日向子】
1997年9月7日生まれ、立教大学在学中にLOGZGROUPで福祉事業所の立ち上げを経験し、その後、LOGZGROUPの子会社として若手の採用を支援するイチミ株式会社を創業。累計100社以上の採用マーケティングに携わる。2022年5月からLOGZGROUPのCMOに就任。福祉請求クラウドの事業責任者となる。

〈コメント〉
現場目線を第一に、その中でも福祉がイケてる業界、若者が働きたくなるような業界にするべく、採用以外のアプローチでできることを形にしたのが「福祉請求クラウド」です。
まだまだこれからのサービスですのでユーザーとなる事業所さんと一緒に作り上げていきたいです。ぜひお力を貸してください。

→→各サイトはこちら
〈福祉請求クラウド〉https://lp.fukushi-cloud.com/
〈就労移行支援事業所ルーツ〉https://lp-roots.logz.co.jp/

------------------------------------------------
本プレスリリースに関するお問い合わせ

担当 取締役:LOGZGROUP株式会社広報担当役員 杉浦日向子
TEL:050-5491-1111
E-Mail:contact@logz.co.jp
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
本コーナーの内容に関するお問い合わせ、または掲載についてのお問い合わせは株式会社 PR TIMES ()までご連絡ください。製品、サービスなどに関するお問い合わせは、それぞれの発表企業・団体にご連絡ください。

関連記事(PRTIMES)