医療・医薬・福祉 広告・マーケティング

【20代~40代女性のボディメイク事情】憧れのスタイル女性芸能人1位はあの人!“昨今の最新ボディメイク術”を専門医が解説

Mods Clinic
『憧れのスタイルはあるけど、特に何もしていない』という回答に票が集まった理由とは?

理想の美ボディを目指して、ダイエットで食事管理や筋トレに励む女性は多いと思います。 美しいボディラインを手に入れるために重要なのは、単に体重を落とすのではなく、細くしたい部位は引き締め、逆にボリュームを出したい部位は筋肉などを付けるといった「ボディメイク」です。今回はそんな美ボディを目指す皆様に、とっておきの情報をご用意しました。 脂肪吸引・注入などのボディデザイン施術を専門とする美容外科『Mods Clinic(モッズクリニック)』(https://www.mods-clinic.com/)は、全国の20代~40代女性1,010人を対象に、「ボディメイクの実態調査」を実施。 その結果から「昨今のボディメイクのトレンド」や「ボディメイクの理想と現実」が明らかになりました。 美しいボディラインをつくる上で大切なこととは?脂肪吸引・注入施術を手掛ける傍ら、自らのボディメイク経験を積極的に発信する立山 彩子医師に解説いただきました。


【「ボディメイクの実態調査」のサマリー】


理想のスタイルだと思う女性芸能人第1位は『綾瀬はるか』。以降『田中みな実』『北川景子』と続く
理想のスタイルを目指す上で重視する身体のパーツは『身体全体(メリハリをつけたい)』が28.8%で最多
自身は理想のスタイルに“追いついていない”と考える方は9割
約7割が『ダイエットするだけで理想のスタイルは実現できない』と回答
理想のスタイル実現のために『特に取り組んでいることはない』が32.0%で最多という現状
半数近くが『脂肪吸引・脂肪注入などの美容医療は効率良くボディメイクするために有効』と考えている


【調査概要】
調査概要:ボディメイクの実態調査
【調査期間】2022年5月24日(火)~2022年5月25日(水)
【調査方法】インターネット調査
【調査人数】1,010人(20代326人、30代345人、40代339人)
【調査対象】全国の20代~40代女性
【モニター提供元】ゼネラルリサーチ

【スタイルが良いと思う女性芸能人ランキング!】


理想のスタイルだと思う女性芸能人第1位は『綾瀬はるか』。以降『田中みな実』『北川景子』と続く
理想のスタイルを目指す上で重視する身体のパーツは『身体全体(メリハリをつけたい)』が28.8%で最多

はじめに、理想のスタイルの女性芸能人について調査を行いました。



「理想のスタイルだと思う女性芸能人を教えてください(上位3つまで)」と質問したところ、『綾瀬はるか(26.8%)』が最も多くの票を集めました。
以降、『田中みな実(20.3%)』『北川景子(15.5%)』『菜々緒(14.3%)』『米倉涼子(12.7%)』『新垣結衣(12.6%)』『ローラ(11.8%)』『長澤まさみ(11.4%)』『深田恭子(11.1%)』『石原さとみ(10.2%)』と続きました。

映画やドラマ、CMなどに多数出演し、現在も大活躍されている綾瀬はるかさんが堂々の第1位となりました。

■その方のスタイルに憧れる理由とは?
【綾瀬はるか・長澤まさみ・池田エライザ】細身なのに胸があり全体のバランスが良い(20代/大阪府)
【綾瀬はるか・菜々緒・中村アン】ナチュラルなのに美ボディで憧れる(20代/千葉県)
【綾瀬はるか・深田恭子】健康そうなメリハリのあるスタイルだから(30代/奈良県)
【綾瀬はるか・北川景子・米倉涼子】健康的で自然体なスタイルの良さが良い(30代/東京都)
【綾瀬はるか・田中みな実】筋肉もついていて綺麗だと思うから(40代/兵庫県)
【綾瀬はるか・中村アン・筧美和子】痩せすぎずバストの形もキレイ(40代/愛知県)

■以降の結果
『中村アン(8.8%)』『桐谷美玲(5.9%)』『池田エライザ(5.6%)』『新木優子(5.5%)』『冨永愛(5.4%)』『佐々木希(4.6%)』『中条あやみ(4.6%)』『松嶋菜々子(4.5%)』『森星(4.5%)』『藤田ニコル(3.7%)』『滝沢カレン(3.3%)』『広瀬アリス(3.3%)』『筧美和子(2.8%)』『広瀬すず(2.6%)』

では具体的に、回答者の方々は、理想のスタイルを目指す上で身体のどのパーツを重視しているのでしょうか。


「理想のスタイルを目指す上で、身体のどのパーツを特に重視しますか?」と質問したところ、『身体全体(メリハリをつけたい)(28.8%)』が最多に。以降、『ウエスト(くびれを作りたい・細くしたい)(23.1%)』『脚(細くしたい)(20.8%)』『バスト(大きくしたい)(10.5%)』『二の腕(細くしたい・たるみをなくしたい)(5.7%)』と続きました。

先ほどのランキングの傾向を見る限り、健康的でメリハリのあるスタイルを目指すべく、全身のバランスやメリハリを重視される方が多いようです。

《立山医師の解説》
美の基準は人それぞれで異なりますが、以前はとにかく華奢で細いボディラインが理想と言われる時代でした。なかには、決して健康的とは言えないレベルの細身体型を目指す方もいました。
それが一変し、現在は、健康的でメリハリのあるボディラインが好まれる傾向にあります。バストやヒップなどの出るべきところは出ていて、お腹や脚などは細い。回答結果を見ても、そういったご意見の方が多いのは一目瞭然ですよね。
実際のところ、脂肪吸引・注入施術を検討されている患者様から「こんなボディラインになりたいです」と言って見せてくださる写真の多くは、上記の女性芸能人の方です。毎日ボディメイクに携わっている私としても、納得のランキング結果でした。

【理想と現実の差は大きい?】


自身は理想のスタイルに“追いついていない”と考える方は9割

続いて、ご自身が理想とするスタイルに対して、現状のスタイルが追いついているかどうかを調査してみました。



その結果、『ほぼ追いついている(1.6%)』『ある程度追いついている(9.4%)』と、現状に満足している方はごく少数であることが分かりました。
一方で、『あまり追いついていない(34.5%)』『まったく追いついていない(54.5%)』という回答は約9割にものぼりました。

■理想のボディスタイルに追いついていない理由とは?
・出産後から太り始め、育児と理由をつけてしまいなにもできていないため(20代/青森県)
・筋肉質ながっちり体型と長続きしないダイエットで理想から遠いから(20代/香川県)
・何を試しても脚が太い。昔からのコンプレックス(30代/大阪府)
・痩せたい部分が痩せない、引き締まらない(30代/兵庫県)
・40代半ばになり、代謝が落ちたのを痛感してます。何をしても、なかなか成果がでない(40代/宮崎県)
・ダイエットをするとラインはキレイになるが、バストが減り全体的に張りがなくなる(40代/福岡県)

《立山医師の解説》
ボディメイクは、体型の変化が目に見えるまで時間がかかるものです。ある程度継続した後、徐々に変化が見えるようになりますから、そこまで続かないというご意見も分かります。特に、経産婦さんは忙しい日々を送っていらっしゃるでしょうから、自分に十分な時間を割くことができない事情もあるでしょう。
ただ、「早く結果を出さなきゃ」と焦る必要はありません。ご自身のペースで、できることから始めてみるのもひとつです。1日10分のながらトレーニング、エスカレーターではなく階段を使うといった小さな積み重ねが、後々の結果に繋がります。

【これが現実…ダイエットによるボディメイクの難しさ】


約7割が『ダイエットするだけで理想のスタイルは実現できない』と回答

ボディメイクと聞くとダイエットが連想されますが、ダイエットとボディメイクは目的やゴールが異なります。



「ダイエットするだけでは理想のスタイルを実現する(ボディメイクする)ことはできないと思いますか?」と質問したところ、『とてもそう思う(27.3%)』『ややそう思う(42.6%)』が約7割を占める結果に。
反対に、『あまりそう思わない(21.2%)』『まったくそう思わない(8.9%)』という回答は3割程度にとどまりました。

約7割の方が、「ダイエットだけで理想のスタイルは実現できない」と考えているようです。

■ダイエットだけでボディメイクできない理由とは?
・ただダイエットするだけじゃ落としたくない肉が落ちたり、逆に落ちてほしいところの肉が落ちないから(20代/千葉県)
・痩せるだけでなく筋肉とのバランスも大事だから(20代/東京都)
・美容クリニックやエステなどメンテナンスも必要だと思う(30代/茨城県)
・胸は頑張っても大きくならないと思う(30代/京都府)
・ダイエットだと体重を落とす事に気が行きがち(40代/愛知県)
・痩せただけではまたリバウンドすると思う。運動してほどよく筋肉もつけて太らない身体を作る事が大切(40代/静岡県)

《立山医師の解説》
ダイエットで体重が減っても、必ずしもメリハリボディになれるとは限りません。
重視すべきは、体重よりも基礎代謝や体脂肪率、筋肉量。食事管理ならPFCバランスが大切です。
また、実際の回答にもある通り、ダイエットでは気になる部分が痩せず、逆に痩せてほしくない部分が痩せてしまうケースも少なくありません。
私自身、食事管理・筋トレ・脂肪吸引を駆使しながら、3ヶ月弱で体重を8kg落としましたが、ウエストや太もものサイズダウンとともに、バストもサイズダウンしました。
ダイエットは全身の脂肪が燃焼するため、想定内ではありましたが、これがボディメイクの難しいところです。

【皆どんなボディメイクをしている?】


理想のスタイル実現のために『特に取り組んでいることはない』が32.0%で最多という現状

先ほどの質問では、「ダイエットだけで理想のスタイルは実現できない」と考える方の多さが目立ちました。
では、どのような方法でボディメイクをしている方が多いのでしょうか。


「理想のスタイルを実現するために、どのようなことに取り組んでいますか?(複数回答可)」と質問したところ、最も多かった回答は、『特に取り組んでいることはない(32.0%)』でした。以降、『ストレッチ(動的ストレッチ・静的ストレッチ)(30.0%)』『有酸素運動(ジョギング、水泳など)(20.6%)』『規則正しい生活習慣(19.9%)』『無酸素運動(筋トレなど)(18.4%)』『マッサージ(13.4%)』と続きました。

調査の結果、実に3割以上の方が、特に何も取り組んでいないことが分かりました。
憧れのスタイルを目指そうという気持ちはあっても、日々忙しく過ごす中で何かを継続して取り組むことが難しいという背景があるのかもしれません。

《立山医師の解説》
実際に取り組んでいるボディメイクについては、クリニックにご来院いただく患者様に伺うと、2パターンに分かれる印象です。
ひとつは1位の回答と同じく、特に何もしていない方。時間を割けない事情だけでなく、確実な方法で即効性を求めて脂肪吸引・注入施術を選択されています。
もうひとつは「色々ダイエットを試したけどリバウンドしてしまった」「落としたくない部分まで落ちてしまった」といったダイエット経験者の方です。
個人の骨格や体質によって脂肪がつきにくい部位とそうでない部位がありますから、部分痩せができる脂肪吸引は非常に効率的です。ちなみに、脂肪吸引した箇所はリバウンドしにくくなります。
さらに、吸引後の脂肪をバストやヒップに注入すると、より美しいボディラインに近付くことができます。

【美容医療はボディメイクの効率を上げる!】


半数近くが『脂肪吸引・脂肪注入などの美容医療は効率良くボディメイクするために有効』と考えている

ボディメイクの手段として知られる、美容医療。特に脂肪吸引でボディラインを整えた後、その脂肪でバストを大きくする方法(脂肪豊胸)は、画期的なボディメイク術と言えるでしょう。

次に、「脂肪吸引・脂肪注入などの美容医療は効率良くボディメイクするために有効だと思いますか?」と質問したところ、『とてもそう思う(11.7%)』『ややそう思う(37.2%)』『あまりそう思わない(32.7%)』『まったくそう思わない(18.4%)』という結果に。

半数近くの方が、脂肪吸引や脂肪注入などの美容医療は効率良くボディメイクするために有効だと考えていることが分かりました。
ボディメイクとして脂肪吸引や脂肪注入を取り入れることは、どのようなメリットをもたらすのでしょうか。


前の質問で『とてもそう思う』『ややそう思う』と回答した方に、「ボディメイクに脂肪吸引・脂肪注入を取り入れることで、どのようなメリットがあると思いますか?(複数回答可)」と質問したところ、最も多かった回答は、『短期間で理想のスタイルに追いつける(67.6%)』でした。
以降、『落としたくない部位(バスト、ヒップなど)をキープできる(41.1%)』『理想以上のスタイルが実現できる(24.9%)』『リバウンドのリスクを低減できる(16.6%)』『想定以上に落ちてしまった部位(バスト、ヒップなど)を戻せる(10.3%)』と続きました。

ボディメイクの時間効率が上がることだけでなく、バストやヒップなどの大きさをキープできる点、ダイエットだけでは難しいメリハリボディになれる点などが高く評価されているようです。

《立山医師の解説》
部分痩せ、即効性、女性らしいライン作り、リバウンドのリスク軽減、バスト・ヒップのボリュームアップ。これらをすべて実現できるのが、脂肪吸引・注入施術の魅力です。今回の調査にご協力いただいた半数近くの方にも有効性をご理解いただけているようで、この分野を専門とする医師としては嬉しい限りです。
特に、気になる箇所の痩身とバストのボリュームアップが同時に実現できる「脂肪注入豊胸」は、究極のボディメイク施術と言っても過言ではありません。
私もこの施術を経験しましたが、減量によってボリュームダウンしたバストが大きくなり、腰にはくびれができました。
このメリハリボディは自力だけでは到底叶えられなかったと痛感すると同時に、この施術を受けられた患者様からは「やって良かった」「人生が変わった」といったお声を頂戴しています。


【まとめ】効率的にボディメイクするなら美容医療も視野に

今回の調査では、理想のスタイル・ボディラインはあっても、それを実現するための行動には移せない方の割合が高くみられました。さらに、筋トレやダイエットによるボディメイクに限界を感じる方も多く、ボディメイクの難しさが露になったのではないでしょうか。

食事管理、筋トレ、マッサージ、有酸素運動、美容医療……。美ボディを目指してできることは様々ありますが、 “細くしたい部分を細くして、出すところは出す” ができるのは、脂肪吸引・豊胸の唯一の特権です。
また、腰回りから吸引した脂肪をお尻に注入する豊尻術「ブラジリアンバットリフト」も当院の人気施術で、腰のくびれとキュッと上がったヒップラインを同時に実現できます。

美容医療となるとダウンタイムが怖いと感じる方も多いと思いますが、そこは私たちの腕の見せ所です。
私が勤務するクリニックでは、独自の手法を用いてダウンタイムを最小限に抑えています。実際のところ、私も脂肪吸引・豊胸手術の次の日からバリバリ仕事をしていました。
食事管理や美容医療など、ボディメイクの様子はSNSで積極的にアップしておりますので、よろしければ参考にしていただき、興味があればお気軽にカウンセリングにお越しください。術後の明るい未来に向けて、共に計画を立てていきましょう。


女性の悩み解決の切り札に 脂肪吸引・注入施術を極める。
モッズクリニック 医師 立山 彩子(担当:大阪院)



産婦人科医時代、分娩や帝王切開といった生命の誕生に携わるほか、子宮癌や卵巣癌の手術など、女性の一生に関わる手術を数多く手掛ける。
当時の診療で「授乳後の胸」「産後太り」など、体型変化に悩む女性が多いことを痛感し、美容外科医への転身を決意。
大手美容外科に勤務後、脂肪吸引・注入施術で多くの悩みを解決できることを確信し、より高い技術を会得するためにモッズクリニックに入職。
長らく女性の身体と向き合ってきた経験から、女性の気持ちを一番に理解し、寄り添う診療を重んじている。


【略歴】
・1984年 大阪府生まれ
・2011年 和歌山県立医科大学医学部医学科 卒業
      社会医療法人愛仁会高槻病院 入職
・2013年 社会医療法人生長会府中病院 入職
・2016年 地方独立行政法人 大阪府立病院機構 大阪母子医療センター 入職
・2017年 社会福祉法人 恩賜財団 大阪府済生会中津病院 入職
・2019年 たかばたけウィメンズクリニック 入職
・2019年 新横浜母と子の病院/A&Oクリニック/東京中央美容外科 入職
・2021年 モッズクリニック 入職


Mods Clinic(モッズクリニック)について



Mods Clinic(モッズクリニック)は、2016年に銀座に開院以来、10,000例以上(※2021年12月現在)の脂肪吸引・注入施術を提供させていただいている美容クリニックです。
脂肪吸引・注入の分野において世界一のクリニックを目指すという目標のもと、毎日のように患者様をお迎えして培った経験と持てる技術を注ぎ込んでおります。
常に「患者様ファースト」であることをモットーに、ドクター1人1人の技術はもちろんのこと、美容医療における最新の知識のアップデート、術後の丁寧なケアなど、その全てにおいて「患者様の為になる選択肢」を選び続けています。


ダウンタイムを最小限に抑えるMods Clinic(モッズクリニック)の「独自技術」

1.麻酔液の工夫
部位による脂肪層の違いに合わせて麻酔液(麻酔薬や止血剤)の組成を工夫し、適切な層に適量散布。
術後の余分な腫れや痛み、内出血を軽減します。

2.手術のスピード
様々な形状の特注カニューレを使い分けながら効率良く脂肪を除去し、手術時間を短縮します。
これによって麻酔の投与量・出血量を抑え、患者様の負担も最小限に。

3.麻酔液を2回絞り出す
腫れやむくみ、痛みの原因となる麻酔液を患部から絞り出します。
この方法を実践するクリニックはあるものの、絞り出すのは1回のみ。
当院は手術直後と患者様が目覚めてからの計2回行い、麻酔液を極限まで絞り出します。

4.翌日縫合
傷口をあえて縫わず、翌日に縫合する方法です。
寝ている間(手術当日の夜)に麻酔液が出ていくので、翌日の時点で腫れ・痛みが少なくなります。

今や、脂肪吸引・注入施術は技術が進歩し、翌日・翌々日から仕事に行ける時代です。
脂肪吸引・注入施術において、過去に苦い経験をしたという方、興味はあるものの施術に踏み切れなかったという方は、ぜひ一度カウンセリングにお越しください。


お問合せ先

▼モッズクリニック大阪院
所在地:〒530-0002 大阪市北区曽根崎新地1-5-18 零北新地8F
診療時間:10:00~19:00(年中無休・完全予約制)
お問合せ窓口:0120-920-416
メール:osaka@mods-clinic.com

▼モッズクリニック東京院
所在地:〒104-0061 東京都中央区銀座2-5-11 V88ビルディング6-7F(受付:7F)
診療時間:10:00~19:00(年中無休・完全予約制)
お問合せ窓口:0120-900-524
メール:info@mods-clinic.com

▼モッズクリニック名古屋院
所在地:〒450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅5丁目7-30 名駅東ビル7F
診療時間:10:00~19:00(不定休・完全予約制)
お問合せ窓口:0120-976-740
メール:nagoya@mods-clinic.com

▼公式HP / 公式SNS
・HP:https://www.mods-clinic.com/
・LINE:@914nnvpr
・Instagram:https://www.instagram.com/modsclinictokyoparts/
・Twitter:https://twitter.com/modsclinictokyo
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
本コーナーの内容に関するお問い合わせ、または掲載についてのお問い合わせは株式会社 PR TIMES ()までご連絡ください。製品、サービスなどに関するお問い合わせは、それぞれの発表企業・団体にご連絡ください。

関連記事(PRTIMES)