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夏のぐずり対策「ダウン症専用切り替え上達メソッド、物を投げる・たたく・座りこむ、頑固なダウン症キッズがイヤイヤを卒業する」ための小冊子無料配布開始

株式会社パステルコミュニケーション
株式会社パステルコミュニケーション(本社:東京都豊島区、代表取締役吉野加容子)代表の吉野加容子が開発した、親子のコミュニケーションをスムーズにして子どもの発達を加速させる「発達科学コミュニケーション」講師・松下かよによる「ダウン症専用切り替え上達メソッド、物を投げる・たたく・座りこむ、頑固なダウン症キッズがイヤイヤを卒業する」ための小冊子の無料配布を開始しました。ダウンロードはこちら https://www.agentmail.jp/lp/r/6609/63297/




はじめまして。発達科学コミュニケーショントレーナーの松下かよです。おうち療育で頑固なダウン症キッズがイヤイヤから卒業する切り替えメソッドをお伝えする専門家として活動しています。

この度、夏休みまでに対応したい、「ダウン症専用切り替え上達メソッド、物を投げる・たたく・座りこむ、頑固なダウン症キッズがイヤイヤを卒業する」ための小冊子を作成いたしました。

はやいもので、もうすぐ夏休みです。 一学期は慣れない環境で頑張ってきたお子さんも多く、 サポートされているお母さんもお疲れがたまっている頃だと思います。私が専門としているダウン症キッズは、夏の暑さの影響を受けやすく、一年のうちでも、夏休み前の今の時期が一番頑固さやイヤイヤが激しくなる傾向があります。

もし今お子さんが 、「気に入らないと物を投げる」「怒ってたたく」「やらせようとすると座りこむ」といった、イヤイヤ言う切り替えの悪い行動が増えていて、お母さんが「叱りすぎているかも…」とお思いでしたら、 すぐに対応が必要になります。

ダウン症のお子さんは、叱られることが増えると、「やる気をなくす」「自信をなくす」など、発達に悪影響を与えてしまうからです。ダウン症キッズの「切り替えの苦手さ」の背景には本人の脳の特性が影響していることが分かっています。ということは脳が伸びれば特性を薄めることもできるし、切り替え力をどんどん伸ばすこともできます。

ダウン症のお子さんのコミュニケーションについて解説した本は残念ながら多くありません。この小冊子をお読みいただき、少しでも今ある困りごとを解決し、将来の不安も解消して、お子さんの発達をグーンと加速されることを願っております。


【目次】

1.はじめに

2.ダウンキッズがイヤイヤ言う理由はこの2つ

3.どうしたら子ども動いてくれるかわからなかった過去

4.夏休み前に解決したいから

5.子どもにやらせないからできる切り替え上達メソッド大公開 6.実践したママのリアルな声

7.頑張っているママへ


ダウンロード方法


https://www.agentmail.jp/lp/r/6609/63297/

こちらより、メールアドレス・お名前をご登録してお受け取りください。




【著者プロフィール】
発達科学コミュニケーショントレーナー 松下かよ

自信のないダウン症キッズが自分で考えて動き出す力を育てる専門家です。5歳のダウン症の男の子を育てています。子どももママも常識を飛び越えて、もっと豊かな人生を生きていくお手伝いをします。
こちらにて詳しい情報をお届けしています 。「1日1分で読めるメール講座」https://www.agentmail.jp/form/ht/32434/1/




■発達科学コミュニケーションとは?

発達科学ラボ主催の吉野加容子が、臨床発達心理⼠として15年間行ってきた発達支援の実績と経験、および脳科学・心理学・教育学の知識をベースに独自にまとめた、科学的根拠に基づいた、脳の成長・発達を促すコミュニケーション法です。子どもの特性を理解し、子どもの良さを引き出す日常のコミュニケーション術です。発達科学コミュニケーションをマスターすれば、お子さんと会話するだけで、お子さんの困った行動が減り、意欲や能力が伸びます。




【会社概要】

社名:株式会社パステルコミュニケーション
代表者:吉野加容子
所在地:〒170-6045 東京都豊島区東池袋3-1-1 サンシャイン60 45階
事業内容:子育て講座の運営/発達に関するリサーチ・開発/起業支援事業 URL: https://desc-lab.com/
「すべての子どもが健やかに育つ社会」の実現を目指し、関係するすべての人々、関連機関・団体が一体となって取り組む国民運動、「健やか親子21」応援メンバー


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