医療・医薬・福祉

瞬間、ひとみ丸ごとスッキリな最高級*1の清涼感ロートジー(R)プロdの進化した気持ちよさを体感せよ

ロート製薬株式会社
目の疲れ・かすみ*2への効果にこだわって処方リニューアル

ロート製薬株式会社(本社:大阪市、社長:杉本雅史)は、目薬ブランド 「ロートジー」から、中心アイテム「ロートジープロd」を含む計3品を2020年4月13日(月)、全国の薬局・薬店等にてリニューアル新発売いたします*3。最高級*1の気持ちよい清涼感を追求した「ロートジープロd」は、現代人の目の疲れやかすみ等への効果にこだわって処方リニューアルをいたしました。     *1 当社製品内で最も高い清涼感レベル  *2 目やにの多いときなど   *3 ロートジーbはパッケージ及び容器リニューアルのみ 




■点眼した瞬間の気持ちよさ、持続する清涼感を追求
ロート製薬は目薬のリーディングカンパニーとして、目薬の「さし心地」にこだわり、長年研究を続けてまいりました。現在販売中の「ロートジープロc」をご愛用いただいているお客様を対象とした調査*4によると、「さらに強い刺激がほしい」と感じている方が52.4%に上ることがわかりました。清涼感を実現する主体であるリットル-メントール(添加物:清涼化剤)は配合すると、人によっては不快な刺激感を感じることが分かっており、その不快な刺激感はメントール濃度が上がると高まる傾向にあります。そこで、「ロートジープロd」では、清涼感の感じ方を科学することによって、点眼した瞬間の気持ちよさ、さらにその清涼感が続く処方設計にこだわっています。ひとみ丸ごとスッキリな最高級*1の清涼感を実現しました。    
*4 N=103 10-60代男女 「アイケアに関する調査」 ロート製薬調べ(2019年9月)

■目の疲れ・かすみは30代から深刻な悩みに
「ロートジー」ブランドのメインユーザーである30-50代男女を対象とした調査*5によると、目の悩みをもつ人の中で、「目の疲れ(63%)」「目のかすみ(33%)」が2大悩みとなっています。スマートフォンやPCの使用率が増加し、目を酷使する環境下において「目がしょぼしょぼする」「目がずっしりと重い」などお客様の目の悩みは年々深刻になっています。                       
*5 N=28773 30-50代男女 「アイケアに関する調査」 ロート製薬調べ(2019年9月)

■「ロートジープロd」の商品特長
1.スマートフォン・PC使用率の増加による、目の疲れ・かすみ等の目の悩みに応える処方設計
・酷使したピント調節筋に働く「ネオスチグミンメチル硫酸塩」を基準*6内最大濃度配合
・新たに角膜保護成分「コンドロイチン硫酸エステルナトリウム」を基準*6内最大濃度配合
・新たにブルーライト・紫外線等による疲れ目に効く「硫酸亜鉛水和物」を配合
・新陳代謝を促し疲れ目に効く「ビタミンB₆」を基準*6内最大濃度配合

2.数ある目薬シリーズの中で圧倒的な清涼感「8+」を誇る清涼感の進化
*6 基準とは厚生労働省が承認事務の効率化を図るために定めた医薬品の範囲

■新容器採用                            
清涼感をイメージした容器デザインを採用。 


■ノズルへのこだわり
いつでも、どこでも、スムーズに点眼できるフリーアングルノズル(R)採用。
非吸着型ノズルで清涼感が持続します。






・「ロートジー」はロート製薬株式会社の登録商標(登録第2109971号)です。
・「フリーアングルノズル」はロート製薬株式会社の登録商標(登録第5910811号)です。
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