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【LINE連携を開始!】 デジタル会員証LINEミニアプリ 『Lメンバーズカード』で診察券・カルテを管理 - 「自由診療に特化したクラウド型電子カルテ MEDIBASE」

株式会社メディベース
電子カルテサービスに、低コストかつ多機能なデジタル会員証機能を持たせることが可能になりました。

自由診療に特化したクラウド型の電子カルテサービスMEDIBASEを運営する株式会社メディベース(代表取締役:山路規矢)は、合同会社Oblivion(代表取締役:佐藤日出輝)が展開する「Lメンバーズカード」との連携を開始したことをお知らせいたします。



Lメンバーズカードの概要

「Lメンバーズカード」は、LINEミニアプリ上で完結し、多くの業種に対応する豊富な拡張機能を持ったデジタル会員証サービスです。Lメンバーズカードを店舗や企業に導入することで、スマホアプリのインストールや面倒なログイン作業が不要で、LINEさえあればすぐに会員証・ポイントカードの提示が可能になります。

店舗側で事前に項目設定した会員登録フォームを最初のLINEミニアプリアクセス時に表示し、会員登録を促すことが可能です。登録された会員情報は、店舗の管理画面にてそれぞれ簡単に確認することができます。



▼ デモアカウントをLINEで「Lメンバーズカード」を体験する
https://liff.line.me/1656772519-M29Rdj5P



連携内容

Lメンバーズカードとクラウド型電子カルテサービス「MEDIBASE」を連携することで、スムーズに顧客のカルテを閲覧したり、ポイント付与を一括処理することが可能になります。
具体的には、以下のことが可能です。

1.Lメンバーズカードの顧客一覧画面からMEDIBASEのカルテ画面へアクセス
2.MEDIBASEの請求CSVから一括ポイント処理

Lメンバーズカードの顧客一覧画面からMEDIBASEのカルテ画面へアクセス


Lメンバーズカードの顧客情報にMEDIBASEの患者番号を紐づけることで、Lメンバーズカード管理画面からメディベースのカルテ画面にスムーズにアクセスすることが可能になります。


MEDIBASEの請求CSVから一括ポイント処理


メディベースから出力する請求CSVを、Lメンバーズカードにアップロードすると、請求金額に応じて自動的にポイント付与処理を行うことができます。予め、顧客を会員ランクで振り分けておくことで、ランク毎で設定された還元率でのポイント処理が行われます。

▼「Lメンバーズカード」と「MEDIBASE」との連携方法について詳しく解説したページはこちら
https://l-members.media/medibase/



自由診療に特化したクラウド型電子カルテMEDIBASEについて

全国の美容皮膚科等の自由診療クリニック250院以上でお使いいただいているクラウド型電子カルテサービスです。
特許を搭載した入力方法で、どなたでも簡単に使えるため、紙カルテからの移行実績も多数あります。
また、CRM(Salesfoce)、予約システム(GMOメディカル革命、kwinchoice)、Web問診(シムビュー、メルプ)等とも連携しますので、既に院内の一部をIT化されている自由診療クリニック様は、追加で電子カルテの導入もしやすくなっております。

サービスの紹介ホームページはコチラ▼
https://medibase.cloud/



合同会社Oblivion

所在地:東京都千代田区平河町1-6-15
設立:2019年10月
代表者:代表取締役 佐藤日出輝
事業内容:チャットボットサービスの開発・運用
URL:https://www.oblivion.jp/



株式会社メディベースについて

医療×ITを事業ドメインとしています。現在は、全国の自由診療クリニック250院以上(自由診療・クラウド型電子カルテシェアNo.1)の実績をもつ、自由診療に特化したクラウド型電子カルテMEDIBASEを提供しております。


本件・サービス内容・弊社に関するお問合せ先

株式会社メディベース
電話:050-3503-4123
問い合わせフォーム:https://medibase.cloud/contact/
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