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その痛み、あきらめていませんか?大反響の“ひざ裏のばし”で柔軟性を取り戻す!『わたし時間 2020年5・6月号』

株式会社世界文化社
2020年4月1日(水)ずっと健康でいるための健活をサポート『わたし時間 2020年5・6月号』

4月1日(水)発売の『わたし時間 2020年5・6月号』では、「ひざ痛が楽になる!」と話題の“ひざ裏のばし”を特集。また、60、70代から増加する目の不調について紹介します。






えっ!ひざ裏のばしだけで?ひざ痛が楽になる!


年齢とともに、ひざが痛くなるのは仕方ない……とあきらめていませんか?今月号の特集では、“寝たきり予備軍”だった80代でも、奇跡のように元気になる!と話題の「ひざ裏のばし」を取り上げます。



ひざ裏のばしのコツは「ほぐす」「ゆるめる」「鍛える」


全身の土台となるひざ関節が曲がったまま硬くなると、姿勢が崩れ、内臓の働きや血流も低下。筋肉はますます硬くなるという悪循環に。加齢や運動不足などで硬く縮みがちなひざ裏を伸ばすのに効果的な、“ほぐす・ゆるめる・鍛える”ケアを紹介します。ひざ裏のばしで、いくつになっても元気に歩けるからだに生まれ変わりましょう。



目がかすむ、見えにくい……目の不調、そのままで大丈夫?



目の疲れや見えにくさを「たいしたことない」と見過ごしがちですが、目の病気は初期では痛みが出ないことも多く、気づかぬうちに症状が急に進んでしまうことも。年を重ねると、視力をつかさどる器官の機能が衰え、目のトラブルが増加します。
涙の量の減少や質の低下によるドライアイ、目がかすんだり見えにくくなったりの原因となる白内障・緑内障といったトラブルと、その予防のために気をつけることについてまとめました。


<目次>
・えっ!ひざ裏のばしだけで?ひざ痛が楽になる!
・目がかすむ、見えにくい…目の不調、そのままで大丈夫?
・体にいいこといっぱい「お酢ライフ、始めませんか?」
・輪郭までしっかり塗るのはNGです「大人のベースメイクは“メリハリ塗り”が正解!」
・読者が体験!小林照子さんのハッピーメイク講座
・おいしく食べよう 元気食材「玉ねぎで血液サラサラ 血管も元気に!」
・素敵なあの人の“わたし時間”「ブルーの世界に魅せられて。」
・薬のおはなし 「“筋活”のためにプロテインをとりたい。どう選べばいいですか?」
・スマホらくらくレッスン「グーグルマップに強くなる!」
・気軽にチャレンジパズル「脳トレ時間」
・わたし時間ショッピング  他




<刊行情報>
『わたし時間2020年5・6月号』
■発行:世界文化社
■発売日:2020年4月1日(水)
■価格:540円+税
■公式HP:https://watashijikan.jp/
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