美容・健康

世界中の痛みに悩む人々が感動し、安心できる体験をデザインします。

株式会社バックテック
~全人類が健康に活き活きと暮らし、社会に貢献できる世界を目指して~

当社は、「April Dream 4月1日は、夢の日。」に参加しています。 このプレスリリースは私たちのApril Dreamです。 最新の医学的エビデンスに基づいた肩こり・腰痛予防対策アプリ”ポケットセラピスト(R)”を運営する株式会社バックテック (本社:京都府京都市、代表取締役社長:福谷直人 以下:バックテック)は、世界中の痛みに悩む人々が、心から活き活きとした暮らしを送られるよう、感動、かつ、安心できる新しい体験をご提供します。


(c)BackTech Inc.
【肩こり・腰痛予防対策アプリ”ポケットセラピスト(R)”とは】

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ポケットセラピスト︎(R)は、京都大学大学院医学研究科発の企業の生産性向上を目的とした肩こり・腰痛対策支援アプリです。肩こり・腰痛タイプ判定アルゴリズムをもとにした最適な対策提案や、理学療法士とのチャット相談を通して、二人三脚で肩こり・腰痛に関わる課題の解決を目指します。最新の医学的エビデンスに基づいたサービスであり、数多くの企業・健康保険組合(以下、健保)に導入され、その利用により、肩こり・腰痛に関わる悩みの軽減、整体院等への出費減少の他に、導入企業・健保においては、一人あたり10,000-25,000円/月の労働生産性向上等の成果が得られています。

【肩こりや腰痛は国民病であり、世界の課題】
腰痛は、一生のうち実に80%の方が経験し、3人に1人の方が悩んでいます。
実は、この腰痛の第1位の診断名は「分からない」であり、7割の方が改善することをあきらめ、日々痛みや痛みに伴う不安を抱えながら暮らしています。さらに、仕事中に発症する腰痛の頻度は高く、休業による生産性低下などによる社会的損失も甚大です。腰痛による経済損失は年間約3兆円に上り、首まわりの不調・肩こりによる損失も同様に約3兆円に上ります。世界188カ国を対象にした調査で、”健康ではない状態”で生活を送る要因は、腰痛が1位という結果もでています。すなわちカラダの痛みは、わが国においても世界的にみても最もありふれていて、かつ社会的損失、ひいては一人ひとりの人生の損失につながる課題とも言えます。

しかし、カラダの痛みがなかなか改善しづらいことは、多くの人々が体験していると思います。それは、肩こりや腰痛の発症・慢性化の要因は、筋肉の負担などのカラダの要因のみではなく、仕事への不満や人間関係のストレスなどのココロの要因も影響しているからです。これらの原因の多くは、自分自身でセルフケアを行うことで解決できる原因も多いのも、あまり知られていない事実です。
このグローバルで人々の人生を蝕むカラダの痛みの課題解決には、「痛みはカラダの要因がほとんどだ」「自分で痛みは治せないから専門家にどうにかしてもらうしかない」というような既存概念を、根本から覆すような破壊的イノベーションが必要とされています。

【なぜ私たちがやるのか】
(c)tonktiti - Adobe Stock
本来、仕事とは、生活リズムを確立し、健康になるために必要なことでしたが、近年では、反対に、仕事が原因で健康を損なうことが多い社会になっています。実際に、肩こり・腰痛などのカラダの課題や、高ストレスなどのココロの課題により、仕事を辞めたり、仕事に集中できない人は日本だけでなく、世界中にも数多くいます。そして、それが人類や世界経済の発展を阻んでいます。

我々バックテックは、そんな働く人々の健康を”医療×テクノロジー”を通して支えることで、人を元気に、日本を元気に、世界を元気にしていけると信じ、活動しています。正しい医学的知見をテクノロジーを通して、人々の手に最速で届け、かつ個々人に最適な情報や解決方法をお伝えすることで、人々が安心し、カラダの痛みから開放される感動的な新しい人生の始まりを共にデザインすること。それが、我々の存在意義です。

「April Dream」は、4月1日に単に笑えるネタではなく、実際に企業が叶えようとする夢を発信いただくPR TIMESによるプロジェクトです。


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【バックテックについて】
現在、株式会社バックテックでは、医学的エビデンスに基づいた肩こり・腰痛予防対策アプリ”ポケットセラピスト(R)”を運営しています。全人類が健康に活き活きと暮らし、社会に貢献できる世界を目指しています。

[会社概要]
会社名 :株式会社 バックテック
所在地 :京都市下京区烏丸通仏光寺下ル大政所町680-1
設立:2016年4月
代表取締役:福谷 直人
事業内容:運動器疾患のヘルスケア事業及び健康経営(R)に係る事業
URL :https://www.backtech.co.jp
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