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Dyson Supersonic Ionicヘアードライヤーに、限定カラーのフューシャモデルが2種類のスタイリングブラシとセットで数量限定にて登場

ダイソン株式会社
母の日の特別なギフトにも。

ダイソン株式会社は、2020年4月3日より、Dyson Supersonic Ionic (ダイソン スーパーソニック イオニック)ヘアードライヤーの限定カラーとなるフューシャモデルを2種類のスタイリングブラシとセットで、数量限定で販売開始します。



先日販売を開始したブラシのうち、35mmのロールブラシとコームがセットになっております。コームは、髪の絡まりをほぐすのにご使用いただけます。35mmのロールブラシは、頭皮にやさしい丸先端となっており、ボリュームのあるスタイルをつくることができます。持ち手のバランスも良く、穴の開いたブラシ面は熱を均一に伝えることができます。この2種類のブラシがセットになったDyson Supersonic Ionic限定カラーフューシャモデルは、春より新生活をスタートされた方や、2020年の母の日(5月10日)のギフトとしてもご検討ください。

- 製品名:Dyson Supersonic Ionic
- 機種名:フューシャ/ニッケル スタイリングセット付
- 販売価格:オープン価格
- 販売開始日:2020年4月3日
- 販売数量:数量限定

Dyson Supersonic Ionic

過度な熱に頼らず、最も速く髪を乾かします。(*1) 髪の根元から毛先まで、ずっとツヤのある髪へ。
ドライヤーの中には、風圧が弱く髪の表面だけを乾かし髪の内側や頭皮は半乾きのままで残ってしまうものもあります。Dyson Supersonic Ionicヘアードライヤーは、パワフルなダイソン デジタルモーター V9(ブイナイン)と羽根のない扇風機で特許を取得したAir Multiplier™(エアマルチプライアー)テクノロジーを採用しています。モーター部が取り込んだ空気を3倍に増幅し、高圧・高速気流を頭皮までしっかりと届けます。

髪を過度な熱から守る設計
インテリジェント・ヒートコントロールが風温を毎秒20回測定し、髪を過度な熱から守ります。自然乾燥と比べて、ツヤが17%、なめらかさが11%アップし、うねりや広がりを28%抑えます。(*2)

マイナスイオンを放出。 静電気を抑え、まとまりのある髪へ導きます。
マイナスイオンが髪の静電気や広がりを抑えます。(*3)

低温のやさしい風で、髪をすばやく乾かすジェントルエアーリング
新たに開発されたジェントルエアーリングは、細い髪やデリケートな頭皮向けに設計。温度を20℃下げ(*4)、低温のやさしい風でありながら、髪をすばやく乾かします。また、髪を乾かす際に過度な熱を与えることにより起きるカラーリングした髪の色落ちを防ぎます。

前モデルから付属されていたスタイリングコンセントレーターとディフューザーも再設計しました。幅が広く薄いデザインのスタイリングコンセントレーターは、風圧の高い一直線な風を作り、周りの髪を乱すことなく、的確なスタイリングを可能にします。ディフューザーは、突起部分が長くなり、カールやパーマへアの髪をしっかりととらえ、分散した風で均一にブローします。

世界的なヘアサイエンスの研究
ダイソンは、6年以上にわたり、髪について徹底的に理解するために、最新鋭の毛髪研究所を開設するなど、144億円相当の研究投資を実施しました。ダイソンのエンジニアは毛髪を様々な角度から研究し、ストレスへの反応や健康に保つ方法、スタイリングについての理解を進めました。髪を乾かす方法は、国や地域、個人レベルにおいて多種多様です。様々なタイプの毛髪を用いた製品テストを実施し、毛髪の乾燥を機械的にシミュレーションする試験装置が作られました。実験ではこれまで、全長3,457kmにわたる本物の人毛束でテストを行いました。

ダイソンは、世界中のさまざまな髪のタイプ、髪の問題を研究した結果、細い髪の方は、髪を乾かす際に頭皮に熱を感じやすいことを発見しました。さらに、過度な熱は、髪内部の水分を急速に蒸発させるため、髪内部や髪表面のキューティクルがダメージを受けるおそれがあります。また、過度な熱は、髪のたんぱく質を変性させ、カラーリングした髪の色落ちにつながることがあります。日本人女性の50%以上が、髪をカラーリングしていると言われています。(*5) 髪への影響やカラーリングのためにも、より低い温度ですばやく髪を乾かすことが重要です。

(*1) 第三者機関TRI Princetonによる毛束を使用した試験結果(米国にて2020年に実施)。アジア系人毛を使用し、1分間、10cmの距離で試験。
ダイソンを除く国内の売上げ上位20社の最上位機種(2019年12月時点の過去1年調査会社データに基づく)が対象。使用場所の状況、使い方や髪質などの個人差で、効果は異なります。
(*2) 自然乾燥との比較。使用場所の状況、使い方や髪質などの個人差で、効果は異なります。
(*3) 本製品と、検証のためにマイナスイオン発生を防止したものでの比較。使用場所の状況、使い方や髪質などの個人差で、効果は異なります。
(*4)本製品にジェントルエアーリングを装着した場合と装着しない場合の比較。使用場所の状況や使い方などで効果は異なることがあります。
(*5) 日本全国の20-69歳の女性2,003名を対象に2019年5月に実施したヘアケアに関するオンライン調査(ダイソン調べ)
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