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「医療関係従事者応援 半額宿泊」、「テレワーク応援 5日間連続利用」開始

アパホテルズ&リゾーツ
 アパホテルネットワークとして全国最大の654ホテル101,155室(建築・設計中、海外、FC、パートナーホテルを含む)を展開するアパホテル株式会社(本社:東京都港区赤坂3丁目2‐3 社長 元谷 芙美子)は、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、当社ができる協力を行うべく、医療関係従事者は半額で宿泊可能となるクーポンを4月3日(金)からアパ直(アパホテル公式サイト・アパアプリ)で発行するとともに、テレワークに活用できるプランの販売を新たに開始した。


 医療関係従事者はアパ直(アパホテル公式サイト・アパアプリ)から予約時にクーポンを利用して予約することで、半額の宿泊料金で全国のアパホテルに宿泊できる。また、アパホテルでは全客室にWi-Fi接続サービス(無料)、有線LAN接続サービス(無料)を提供しており、有線LAN接続とWi-Fi接続の同時利用も可能で、テレワークに最適な環境を提供する。

クーポン
「アパ直」クーポン
https://www.apahotel.com/coupon/

■医療関係従事者応援 半額クーポン


 ※チェックイン時に医療関係従事者だとわかるもの(社員証、名刺等)の提示をお願い致します。
  アパ直(アパホテル公式サイト・アパアプリ)限定
  全ての客室タイプ、日帰りプランを除く全ての宿泊プランで利用可能

■テレワーク応援 5日連続プラン



 ※5日連続での利用限定、客室清掃は滞在中1回のみ対応

■テレワーク応援 日帰りプラン【8:00~19:00】



【アパグループ】
 アパホテルネットワークとして全国最大の654ホテル101,155室※(海外、FC、パートナーホテルを含む)を展開しており、年間宿泊数は約2,613万名(2019年11月期末実績)に上る。2010年4月にスタートした「SUMMIT 5(頂上戦略)」では、東京都心でトップを取る戦略を開始。現在、東京23区内で直営ホテル77ホテル・18,829室※を展開している。2015年4月にスタートした「SUMMIT 5-II(第二次頂上戦略)」では、東京都心から地方中核都市へとエリアを広げ、大型タワーホテルの出店も積極的に進めていき、アパホテルネットワークとして10万室展開を達成。現在、首都圏・関西を中心にタワーホテル4棟・5,414室を含む50棟・16,860室を建築・設計中である。2020年4月にスタートした「SUMMIT 5-III(第三次頂上戦略)」では、国内で圧倒的なNo.1ホテルチェーンとなるべく、2025年3月末までにアパホテルネットワークとして15万室展開を目指す。
※建築・設計中含む

アパグループリリース資料
https://prtimes.jp/a/?f=d18265-20200403-9346.pdf

「アパ直」からなら、比較なしで最安値。
https://www.apahotel.com/

アパホテル公式アプリ「アパアプリ」
https://apahotel.com/qr_app/
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