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コロナ消毒初【消毒作業実施済施設】ステッカー提供を開始。店内には消毒作業実施済証明書を掲示。施設利用者の安心のために。

コロナウィルス消毒センター
消毒済施設を公表する事で施設を出入りする方の不安を取り除く。多くの方々の認知向上に努める。(同センター)

コロナウイルス消毒センター(統括事務所:新宿区大京町20-6 伊藤ビル1FA)はこの度、消毒作業の実施を行った施設に対し、【消毒作業実施済施設ステッカー】の配布を開始。「消毒を行った施設か否か、施設に立ち入る前に判断したい」という一般の方々からの多数の要望を受け、今回の配布を開始したという。コロナウイルス消毒においては、作業実施の実態を非公開にする企業が圧倒的に多く、消毒作業実施の有無についても施設利用者に告知される明確な制度が無いため、同センターは1件でも多くの作業公開を求めている。



【コロナウイルス消毒センター】
同センターはコロナウイルスの消毒作業専門団体として、現在全国で消毒依頼を受付中。
2月、3月の実績だけでも計230件以上の消毒作業実施実績。
3月の依頼数の急増により、一時依頼受付を停止していたが、4月1日より依頼受付を再開。
4月1日より作業従事者数を55名体制に大幅拡大し、緊急依頼などの受け入れを拡大した。


●消毒作業実施済施設ステッカーの配布により、施設利用者に安心を与えたい

「施設に入る際に、その施設が消毒済なのかどうか分からない」
「消毒済施設であれば安心して出入りできるが、そうでない施設には入りたくもない」
「クラスター発生のオフィスの社員にも関わらず、いつどの業者が消毒したかが分からない。」

多くの一般の方々からの意見が同センターに寄せられている。


現在、施設消毒の依頼数は急増しているものの、該当施設が感染者の発生の有無を明確に開示しなかったり、
具体的にいつどの業者が消毒作業を行ったのかを公表しない施設が多いため、このような不安の声が
多いのではないかと同センター担当者は語る。


●一番大切なのは、施設や店舗に入る前に、消毒済か否かを知る事

施設の入り口に消毒作業実施の有無が明記されていれば、まずはある一定の安心を得る事ができる。
特にクラスター発生の情報などが出ている地域の施設や店舗であれば、
より一層そういった情報に敏感になっている。
そういった一人一人のお客様や出入りをする社員に対しての安心材料としてこのステッカーが有効。
空欄に作業実施日をその場で書き込む形式になっている。




【消毒作業実施済証明書】は施設内に掲示する。対象施設がオフィスや外部の出入りが少ない場所であれば、
社員のための社内安全への取り組み策として働く社員の方々への安心材料となる。


●写真付きの作業完了報告書を提出
同センターは作業完了報告書(写真付き)も作業後に依頼主に提出。
具体的な作業実施個所を細かく撮影した写真付きレポート。


同センターは、日々の消毒作業を通じて、一人でも多くの2次感染者を防止すると共に、
この全世界的脅威の一日でも早い収束を目指している。











コロナウイルス消毒センターへのご依頼方法について
当センターWEBサイト(http://covid-19.co.jp)よりお問い合わせください。
お急ぎの場合はお電話にてご連絡ください。
03-3577-9866(年中無休 8:00~22:00)
作業実施の時間帯は24時間作業開始可能。
早朝、夜間など、24時間体制で作業依頼に対応しております。
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