スポーツ・アウトドア 美容・健康

<調査結果>よく見る男性フィットネス系YouTuberは?1位『ザ・きんにくTV』!

ARINA株式会社
調査レポート

ARINA株式会社が運営する20代~50代18人の女性による美容レビューサイト「mellow-メロウ-」(https://arinna.co.jp/mellow/)は、日本全国18歳以上の方を対象に「よく見る男性フィットネス系YouTuberは?」とアンケート調査を実施しました。その結果を公表します。



調査方法:インターネット調査
調査人数:200人(10代:10人、20代:57人、30代:71人、40代:49人、50代:13人、60代以上:0人)
調査主体:ARINA株式会社、mellow-メロウ-
調査時期:2022年3月23日
調査レポート:https://arinna.co.jp/mellow/cosmetics-41/
*本アンケート結果を引用する場合は「mellow-メロウ-」のURL(https://arinna.co.jp/mellow/)を使用してください。

調査結果

「よく見る男性フィットネス系YouTuberは?」とアンケート調査した結果、1位は『ザ・きんにくTV』でした。





1位:ザ・きんにくTV

・お笑い芸人とは、いえあれだけの筋肉があるので、説得力があり、ダイエットに役立つ動画もあるから。
・地味に面白いとおもうため。
・動画が長すぎず短すぎないところ、トレーニングのやり方など初心者でも分かりやすいため。
・観ているだけでも面白い。
・マッチョ系の動画だけでなくプロテインの種類や初心者でも簡単にできる筋トレを配信しているため。


2位:ぷろたん日記

・ユニークで見やすいから。
・女性youtuberとのコラボが多く、楽しい。
・見ていてツッコミどころ満載で面白いからです。


同率3位:オガトレ、メトロンブログ

・『オガトレ』音楽に合わせながら楽しく運動やストレッチができるから。女性のことや初心者のことも考えた運動やストレッチをしているから。
・『メトロンブログ』筋肉の付き方がすごく、目標になると感じるため。元々、自分自身ダンスをしていて、ダンサーとしてこの人を知っていたため抵抗感なく、信頼度も既にあったので見始めました。また、さまざまなフィットネス系の動画を試してきましたが、個人的に一番効果を感じ継続できたからです。


5位:山澤 礼明

・キツいけど、短時間で筋トレができ続けやすい。
・食事面、トレーニング面どちらもとても参考になる為。


6位:なーすけFitness

・笑顔が良いのと、動画内容がポジティブで見ていて楽しいので。
・本気で頑張っている姿を見ると、自分も頑張ろうと思える。


7位:ズボラストレッチ

・動きの流れの説明がわかりやすいので、運動を継続できています。
・無理のない動きで毎日続けることができて、効果が目に見えてわかるから。


8位:JIN’S LIFE

・スタイルが一番理想
・フィジーク界の中で1番かっこいいしトレーニングも丁寧、食事も参考になる。山本先生のパーソナルトレーニングも最高!プロになるまでのヒストリーもかっこいい!


9位:サイヤマングレート

・キャラクターがよくてみてるだけで元気をもらえるところが魅力です。
・キャラクターが面白いから。


10位:Kanekin Fitness

・一度見て気に入ったのです。


【総括】今回のアンケートでよく見る男性フィットネス系YouTuber1位は『ザ・きんにくTV』でした

数多くの男性フィットネス系YouTuberがいる中で、『ザ・きんにくTV』が圧倒的人気となりました。なかやまきんに君は、お笑い芸人のユーモアと自身の身体で魅せる説得力を兼ね備えており、知名度も抜群です。トレーニング初心者でも実践できる内容もよろこばれているようです。テレビとはひと味違う頼れるなかやまきんに君をぜひご覧ください。

ARINA株式会社は、運営するメディア「mellow-メロウ-」を通じて、1人でも多くの人が、自分にぴったりの商品と出逢えるよう、社会に貢献してまいります。
■ARINA株式会社について
ARINA株式会社は、“メディアを通じ子育てを豊かに”を企業のVisionに掲げ、皆様の生活に寄り添ったライフスタイルメディアの展開やオウンドメディアの受託事業を展開しております。

会社HP:(https://arinna.co.jp/)
関連メディア:おうち教材の森 (https://naki-blog.com/study/)
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
本コーナーの内容に関するお問い合わせ、または掲載についてのお問い合わせは株式会社 PR TIMES ()までご連絡ください。製品、サービスなどに関するお問い合わせは、それぞれの発表企業・団体にご連絡ください。

関連記事(PRTIMES)