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IT特化型就労移行支援事業所「ルーツ」が「就労移行ITスクール」へのサービス名称変更

LOGZGROUP株式会社
LOGZGROUP株式会社(本社:東京都港区 代表取締役:古徳一暁)は、2022年8月1日付けで当社の運営する障害者の就労支援事業のサービス名を「就労移行ITスクール」に変更することをお知らせいたします。


当社は設立以来、「THE BORDERLESS WORLD. ~「障害」という、線引きをなくす~」という理念を掲げ、「障がいの有無に関わらず、自分らしく生き、自分らしく働くことを、世の中の当たり前にしたい。」という想いで、事業運営を行なってまいりました。プログラミングやWebデザインなどのITスキルに特化したカリキュラムを強みに、障害者雇用の選択肢を広げ、施設利用後就職者の約40%がIT職種で活躍をしています。現在では全国20拠点となり、さらに多くの方々にサービスを活用していただいております。
この度、より多くの方にサービスを届け、理念実現をするため、「就労移行支援事業所ルーツ」(※1)を「就労移行ITスクール」に名称を変更し、改めてスタートを切ることにいたしました。


8月1日より変更するサービスブランド名称およびロゴマーク



<変更前>
就労移行支援事業所ルーツ
<変更後>
就労移行ITスクール

「就労移行ITスクール」の詳細は下記URLをご覧ください。
https://itschool-lp.logz.co.jp



サービスコンセプト

THE BORDERLESS WORLD. ~「障害」という、線引きをなくす~
障がいの有無に関わらず、自分らしく生き、自分らしく働くことを、世の中の当たり前にしたい。そんな想いをもちながら、就職とその定着を支援しています。プログラミングやWebデザインなどのITスキルに特化したカリキュラムを強みに、トレンドであるIT職種分野での障害者雇用を生んでいます。


【LOGZGROUP株式会社について】
「LIFESTYLE INNOVATION~誰もがワクワク笑顔で生きてく世界を創る~」というビジョンのもと、福祉事業、メディア事業、HR事業、Saas事業を展開。福祉事業では、「障害という線引きをなくす」というミッションを掲げ、既存の障害者雇用の枠にとらわれず、IT特化のカリキュラムを提供する「就労移行ITスクール」を運営。プログラマーやWEBデザイナーという障害者雇用の新たな選択肢を生んでいる。また、福祉事業所向けにHR事業、Saas事業を展開している。

本社所在地:東京都港区南青山1−15−2 越山ビル5階
代表者:代表取締役 古徳一暁
事業内容:福祉事業、クリエイティブ事業、フランチャイズ事業、コンサルティング事業
公式サイト:https://logz.co.jp/
https://www.wantedly.com/companies/logz0616

※正式記載方法に準じて「障がい者」を「障害者」と記載しています。
※1 就労移行支援事業所は、障害者総合支援法に基づく障害福祉サービスのひとつ。一般企業への就職を目指す18歳以上65歳未満の障がいのある方を対象に、就職に必要な知識やスキル向上のためのサポートをおこなう場。

【本プレスリリースに関するお問い合わせ】
担当:尾辻
TEL:050−5491−1111
mail:contact@logz.co.jp
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