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2学期の備えに。ダウン症キッズを育てるママ最多の悩み事「切り替えができない」を解決する本、8月末まで無料配布開始『100回言っても動かない!頑固なダウン症キッズが切り替え上手になる本』

株式会社パステルコミュニケーション
株式会社パステルコミュニケーション(本社:東京都豊島区、代表取締役吉野加容子)代表の吉野加容子が開発した、親子のコミュニケーションをスムーズにして子どもの発達を加速させる「発達科学コミュニケーション」講師・松下かよによる、「100回言っても動かない!頑固なダウン症キッズが切り替え上手になる本」を8月末までの期間限定で無料配布開始しました。ダウンロードはこちら<https://www.agentmail.jp/lp/r/7046/66428/>



はじめまして。親子のコミュニケーションをスムーズにして、ダウン症キッズを「働く人」に育てるママになる「発達科学コミュニケーション」講師として発達支援の活動をしております、松下かよと申します。この度、『100回言っても動かない!頑固なダウン症キッズが切り替え上手になる本』をリリースいたしました。8月末まで期間限定無料でダウンロードいただけます。

はやいもので、もう2学期です。 夏休み明けの2学期は、行事も多く、先生の指導も本格化してきます。 サポートされているお母さんもやることが増えてきます。 私が専門としているダウン症キッズは、集団行動が苦手な傾向があり、行事やその練習が多くなるこの時期に切り替えの苦手さが目立つようになります。

・何度声かけしてもお風呂にはいってくれない
・登園時間になっても、なかなか家を出られない
・強制的にやめさせると、怒ってパニックになる

こんなふうに言うことをきかないお子さんに、お母さんが「叱りすぎているかも…」とお思いでしたら、 すぐに対応が必要です。ダウン症のお子さんは 叱られることが増えると

・やる気をなくす
・自信をなくす

など、発達に悪影響を与えてしまうからです。ダウン症キッズの「切り替えの苦手さ」の背景には本人の脳の特性が影響していることがほとんどです。ということは脳が伸びれば特性を薄めることもできるし、切り替え上手になることもできます。

この小冊子をお読みいただき、今ある困りごとを解決し、将来の不安も解消して、お子さんの発達をグーンと加速されることを願っております。

【目次】


ダウン症キッズが切り替えが苦手な原因はこの2つ
どうしたら子どもがうごいてくれるかわからなかった過去
「切り替えできない」は解決したいお悩みNO.1です
実践したママのリアルな声
安心できるママだからおうちだからできる「切り替え上達メソッド」
頑張っているママへ



ダウンロード方法<https://www.agentmail.jp/lp/r/7046/66428/> こちらより、メールアドレス・お名前をご登録してお受け取りください。



発達科学コミュニケーション松下かよダウン症専門
【著者プロフィール】発達科学コミュニケーショントレーナー松下かよ
ダウン症の子どものお母さんに向けて、発達支援の講座をお伝えしています。自信のないダウン症キッズが自分で考えて動き出す力を育てる専門家です。5歳のダウン症の男の子を育てています。子どももママも常識を飛び越えて、もっと豊かな人生を生きていくお手伝いをします。 こちらにて詳しい情報をお届けしています 「1日1分で読めるメール講座」→https://www.agentmail.jp/form/ht/32434/1/


■発達科学コミュニケーションとは?
発達科学ラボ主宰の吉野加容子が、臨床発達心理⼠として15年間行ってきた発達支援の実績と経験、および脳科学・心理学・教育学の知識をベースに独自にまとめた、科学的根拠に基づいた、脳の成長・発達を促すコミュニケーション法です。子どもの特性を理解し、子どもの良さを引き出す日常のコミュニケーション術です。発達科学コミュニケーションをマスターすれば、お子さんと会話するだけで、お子さんの困った行動が減り、意欲や能力が伸びます。


(株)パステルコミュニケーションマーク
会社概要
社名:株式会社パステルコミュニケーション
代表者:吉野加容子
所在地:〒170-6045 東京都豊島区東池袋3-1-1 サンシャイン60 45階
事業内容:子育て講座の運営/発達に関するリサーチ・開発/起業支援事業
URL: https://desc-lab.com/?prt
「健やか親子21」応援メンバー
健やか親子21すこりん

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