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【無料】脳科学ビジネス・テクノロジ・脳神経科学の最先端が分かるBrainTech Letter 2020年04月号発行

株式会社neumo
脳科学テクノロジ・脳神経科学の最先端が分かるミニレター2020年04月号を無料で配布します。

脳神経科学の知見を元にしたテクノロジー・ビジネス(ブレインテック)が近年注目を集めています。neumoが独自に調査したビジネス・テクノロジーニュースを毎月発行しています。


株式会社neumo(本社:東京都渋谷区、代表取締役:若林龍成)は、脳科学ビジネス・脳神経科学の最先端が分かるミニレターBrainTech Letterを毎月発行します。
この度、第1号として2020年04月号を発行致しました。


今回は下記の内容を記載しております。

イーロン・マスクのBMI企業と比肩する企業の技術の進捗が発表
脳腸軸を利用するバイオテクノロジー企業が$112M(120億円)を調達
ヒトの神経細胞を使って人工知能を作る企業
ホワイトノイズを同時に聞くことで音の識別精度が向上する。よりよい蝸牛インプラントの開発につながる可能性

近年、ブレインテックが世界中で盛り上がってきており、日本国内でも多くの先進企業が脳科学技術の事業化に取り組んでいます。
ブレインテックビジネスは金融機関からも注目を集めており、年々投資額が増加していたり、ユニコーン企業(未上場で評価額が10億ドル以上のスタートアップ企業)も複数出現してきています。

人に対するあらゆるサービスは、最終的には人の脳に働きかけるものです。ブレインテックは脳を対象にした技術であり、多くの可能性があります。

脳に働きかけることによる働き方改革(生産性向上・ストレス低減・メンタルヘルスの向上・健康経営)
睡眠の質の向上
脳から好みを引き出す(ニューロマーケティングなど)
高齢化社会に向けた認知機能の維持・改善
ダイエットも脳から
子供の教育への活用
スポーツ・アスリートの能力を引き出す
もちろん医療関係にも

ブレインテックという新しい技術にご興味を持たれた方は是非ご利用下さい。

お問い合わせは:https://www.neumo.jp/ja-consultation/braintech-letter
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