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LINEで届く『わたし漢方』、友だち登録者数が8万人を突破 2022年3月から半年間で3万人増加

わたし漢方株式会社
わたし漢方株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:丸山 優菜、以下わたし漢方)が運営する、薬剤師とLINE上で相談して自分にあった漢方薬を配送してくれるオンライン漢方相談サービス『わたし漢方』は、LINE公式アカウントの友だち登録者数が8万人を突破し、カウンセリング実績を順調に伸ばしていることをお知らせいたします。 公式WEBサイト URL:https://www.watashikampo.com/


■登録者数は昨年比で2.5倍以上に増加
LINE公式アカウントの友達登録者数は、8万人を突破。半年間で3万人増加し、昨年比では2.5倍以上の伸びとなりました。




■多様化するお悩みに寄り添うサービスへ
『わたし漢方』では、LINE公式アカウントへの友だち登録後、LINE上で漢方に精通した薬剤師に直接悩みを相談いただき、ひとりひとりの体質に合った漢方薬を自宅にお届けしています。漢方医学では、治したい症状だけでなく、全身と心の状態を踏まえてオーダーメイドの治療方針をつくります。同じ症状であっても、体質によって最適な漢方処方は異なるため、なるべく正確に体質やお悩みの原因を把握するための質問をLINE上で行っております。

 2019年のサービスリリース以降、『わたし漢方』には、ダイエット・肌トラブル・冷え性など恒常的なお悩みから、月経・更年期といった女性特有のお悩みまで様々な相談が毎日届きます。昨今では、新型コロナウイルス感染拡大でライフスタイルも一変。マスク生活でにきびの相談が増えたり、病気ではないけれど、疲れ・不安・頭痛などの目に見えない症状に悩む人も増えているようです。

これらの背景を受け『わたし漢方』では、LINE公式アカウントの"お悩み"選択画面を症状に合わせてより選びやすくアップデートしたり、WEBサイトのリニューアルを実施するなど、おひとりおひとりのお悩みに寄り添う「相談サービス」の改善に取り組んできました。

■『わたし漢方』代表取締役社長 丸山優菜よりコメント


 ライフスタイルや働き方など、取り巻く環境や気候の変化とともに「わたし漢方」に頂くご相談内容もより多様しています。境面では、長引く制約のある生活によるストレスからくる不調や、マスクによる肌不調、リモートワークによる運動不足が引き起こす二次不調が特徴的です。気候面では、歴史的な暑さとも言われた今年の猛暑や長雨などによる不調なども増えています。"漢方"と聞くとまだまだハードルが高いイメージがあるかと思いますが、症状そのものだけではなく、根本の体質や生活習慣からアプローチしていく漢方は、今を生きる人の心強い支えになれると考えています。『わたし漢方』は完全オンライン相談サービスでの相談のしやすさと、継続しやすい価格帯の実現により、そのハードルを下げるべく活動しています。これまでもこれからも、気軽に相談できる友達のように『わたし漢方』のことを頼っていただけるよう、サービスを向上させてまいります。

■ 『わたし漢方』概要


『わたし漢方』は、LINEで身体の悩みを薬剤師に相談すると、自分にあった漢方薬を自宅に配送してくれるオンライン漢方相談サービスです。カウンセリングはすべてLINE上で行い、最初の問診は無料。漢方の専門家が直接お悩みにお答えいたします。相談は24時間可能です(返答は営業日)。体質改善の相談と漢方薬の服用を希望する場合は有料プランとなります。漢方は貴重な天然資源からできているため、漢方薬局で購入すると2~6万/月ほどかかってしまうことがありますが、LINEでの相談に特化したことでどの処方も定額の1万円台でより継続しやすくしました。また購入後も、体質の変化に合わせて随時LINEで薬剤師に相談ができ、漢方薬の変更も無料です。なんでもすぐに手に入る時代ですが、健やかなおからだだけは簡単に手に入りません。『わたし漢方』では、現代の女性が美しく健やかなからだを手に入れ、もっと自由に生きるためのお手伝いをしてまいります。

『わたし漢方』公式WEBサイト https://www.watashikampo.com/
『わたし漢方』instagram https://www.instagram.com/watashikampo/


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